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金澤豊バーチャルバックダンサーズ / 1001nights【踊ってみていただきました】公開📺✨




EnGene.動画・新シリーズ!
【踊ってみていただきました】Vol.2!!

ご好評を博している今シリーズ、第二回目は、普段からEnGene.もダンスのご指導で大変お世話になっているseiko先生率いる、山形の老舗名門ダンススタジオ、「dance studio MPF」さんのご精鋭チームによるアラビアン!

楽曲はもちろん、2021年4月8日(日)リリースの、金澤豊 9thシングル「1001nights」!
https://lnk.to/1001nights/

え、ここサハラですか??

アラベスク!!

■Credit

Choreography: seiko

Performance: seiko, ikumi, yurie, hikaru, miku, kasumi from dance studio MPF

金澤豊 / 1001nights
作詞: shungo. / 作曲: shungo., SERIO / 編曲: y@suo ohtani

Produce, Direction, Vocal Production & Additional Background Vocal: shungo.




【EnGene.】
YEN TOWN BAND / Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜【世界は夜を乗り越えていくアカペラ】



前回から半年以上も間が空いてしまったEnGene.の不定期公開アカペラカバー・シリーズ、今回は、1996年リリースの、YEN TOWN BANDさんの大ヒット曲「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」です。

「ここから何処へいっても世界は夜を乗り越えていく」

たくさんの人々の青春に寄り添った、「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」。
盛夏の心象風景のような詞には、今の世の中を予言し、そしてそこにピタリとあてはめたかのような強いメッセージが見受けられます。

「心に 心に 魔法があるの 嵐に翼(はね)ひろげ飛ぶよ」

今夏はぜひ、EnGene.のハーモニーでご堪能ください。

どなたさまも、どうかご安全に。

※映像に、メンバーが代わる代わる同じマイクに向かい連続して歌唱しているような演出がありますが、あくまで編集での演出であり、実際のレコーディング時は、メンバー及びスタッフ一同、時間・距離ともに一定のソーシャル・ディスタンスとり、また、消毒・換気・マスク着用・直前のPCR検査実施など、最善の感染防止対策の元に執り行われました。また、レコーディング時期は、東京都・宮城県ともに緊急事態宣言下のそれではありません。

Produced by Yutaka Kanazawa & shungo.

Acappella Production & Vocal Bass: shungo.

“EnGene.” Recorded by Yuka Nakamura at STUDIO SOLfA in Sendai
“Yutaka” Recorded & Mixed by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
“shungo.” Recorded shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Super Visor: Daisuke Kawaguchi

■YEN TOWN BAND「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」(Epic/Sony Records)■
作詞:岩井俊二、CHARA、小林武史
作曲:小林武史
編曲:小林武史




EnGene. 11thシングル/デジタルシングル
「真夏のトレモロ」



メンバー全員がメインボーカルである、Yutaka、Tatsuya、Shinから成る男子3人組ボーカル・グループ「EnGene.(エンジン)」。

これまでに、10作のシングルと1作のフルアルバム、そして2作のリミックスシングルをリリースしてきた。
10作シングルのうち、7作(Featuring版含む)がカバー曲であり(EnGene.からのソロプロジェクト第一弾・金澤豊は、リリース楽曲14作のうち4作がカバー曲)、今回リリースの「真夏のトレモロ」もまた、1991年リリースの女性アイドルデュオ・Winkのカバー曲である。

ヒットメーカーがプロデュースしているボーカルグループであるのに、オリジナル曲ではなく、敢えてカバー曲で攻めるその構えはまるで、「ボーカル力のみで勝負してみせるぜ!」という挑戦状のようであると常々感じてきたが、それはあながち憶測ではなさそうだ。

カバーにはざっくり大きく分けて二つの種類があると思っていた。
一つはオリジナルに忠実に再現するタイプ、もう一つは自分色を強く出すタイプである。
EnGene.並びに金澤豊はそのどちらにも該当しない。
いや、該当しないのではなく、逆にそのどちらにも該当するのである。
オリジナルをリスペクトしつつ、その延長上で自分たちらしさを出す、これがEnGene.と金澤豊のカバー・スタイルである。

それは普遍的かつ独特のコーラスワークと秀逸なフェイクの産物でもあるのだが、アレンジの力による独創性も大きい。
この度の「真夏のトレモロ」でアレンジを手掛けるのはKAZ。
DA PUMP「U.S.A.」「桜」をはじめ、EnGene.及び金澤豊のプロデューサー兼作詞家のshungo.とのタッグで数々のヒットを生み出してきた作編曲家である。
これまでEnGene.及び金澤豊の作品の2作のリミックスを手掛けている。

彼のトラックは一言で言うとオシャレ。
そこにはいつもワールドワイドな音楽シーンの旬なトレンドが、最もセンスが活かされた状態で盛り込まれており、尚且つ彼にしか編み込めない、リズムという踊る音符の紡織が色彩豊かに施されている。

その南国の美しい海のようなトラックを、Yutaka、Tatsuya、Shinのボーカルが、まるで熱帯魚のように自由自在に、だが規則正しく優雅に“群れ”で泳ぐのだ。

そしておよそ8ヵ月ぶりの久々のシングルだからこそ改めて思う。
EnGene.のハーモニーには不思議な響きがある。 それは冷静で情熱的で切ない響きだ。

今回、EnGene.は、この11枚目のシングル「真夏のトレモロ」のリリースを、最初アナウンスしていた8月1日から8月8日に延期した。
なぜなら、8月1日が「仏滅」であったからだそう。 8月8日は「先勝」であり、ダブル末広がりでおめでたいとのことである。

EnGene.チームとはそういうチームである。

EnGene.
11thシングル/デジタルシングル
「真夏のトレモロ」
2021年8月8日(日)配信開始

※主要音楽配信サイトから配信中

■Credit
EnGene. / 真夏のトレモロ
作詞:及川眠子 / 作曲:工藤崇 / 編曲:KAZ

Produced & Directed by shungo.

Programming: KAZ
Background Vocal: EnGene.

Vocal Production & Additional Background Vocal: shungo.

Recorded by
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo
Yuka Nakamura at STUDIO SOLfA in Sendai

Vocal Edit: KAZ, y@suo ohtani & Yuka Nakamura

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produce & Art Direction: shungo.

Jacket Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)

Special Thanks: FUJIPACIFIC MUSIC INC., Kazuhiro Tsubonuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), @key, Daisuke Kawaguchi, Yoshiaki Aburaya, YOSHIKO, Shizuyo Noguchi, Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Neko Oikawa, Takashi Kudo, Satoshi Kadokura, Wink, Midsummer & Tremolo



ダミーEnGene. / 真夏のトレモロ -Choreo Video-【踊ってみていただきました】公開📺✨



EnGene.動画・新シリーズ!
【踊ってみていただきました】

記念すべき初回は、「フォーメーションダンスの生みの親」と称されるカリスマ・コレオグラファー・YOSHIKO先生率いる「team445」の皆さんに踊ってみていただきました!!!
楽曲は、2021年8月8日(日)リリースの、EnGene. 11thシングル「真夏のトレモロ」!

それではレッツラゴー!

「ちょっと真似してみようかな」なんて思わないレベルです☆

■Credit

Choreography: YOSHIKO

Performance: team445 are erica(as Yutaka), YOSHIKO(as Tatsuya) & YORIKA(as Shin)

EnGene. / 真夏のトレモロ
作詞:及川眠子 / 作曲:工藤崇 / 編曲:KAZ

Produce, Direction, Vocal Production & Additional Background Vocal: shungo.



金澤豊 13thシングル/デジタルシングル
「My Tears」


2021年7月1日、金澤豊はソロデビュー1周年を迎える。

その日は、KAZによってリミックスされた、アニバーサリーに相応しいリミックスシングル「廻るパリワール(Bhangra funk mix)」がリリースされ、金澤豊のソロデビュー1周年が華々しく、そして賑々しく彩られる。

ソロデビュー以降、実に12枚のシングルと、1枚のリミックスシングル、計13曲を発表してきた金澤豊。
そのクオリティはおしなべて高く、だがリリースするごとに確実に彼の歌と表現力が高まり、そして深くなったことも私たちはうかがい知れた。

金澤豊のソロの活動はまさにコロナ禍と並走している。
彼を形容するのに何度も書かせていただいた文言を改めて今一度。

「このコロナ禍において、彼は決して立ち止まらず、すべてを逆手にとり、その状況に合わせた方式を模索し、工夫し、そして新たな在り方のエンターテインメントを追求できる稀有なアーティストの一人である。」

金澤豊のこの度の13thシングル「My Tears」には奇しくもこのような節が。

【この世に生きるすべを
探して 歩いていきたい】

「My Tears」は、1988年にリリースされた、本格派女性ロックヴォーカリストであり世界屈指の「ヘヴィメタルの女王」でもある浜田麻里の楽曲で、本作はそのカバーである。
浜田麻里のブレイクのきっかけとなった8枚目のシングル「Heart and Soul」のカップリング曲で、表題曲と共に「NHK『ソウルオリンピック』イメージソング」というタイアップがついていた楽曲だ。

金澤豊「My Tears」の発売日は、パンデミックなこの状況において、世界中の懸念と警鐘を向こうに開催されようとしている「東京オリンピック」の開催日、2021年7月23日である。
何の象徴だとしても、「開催されない」という選択肢が人々の安全と心の平穏に繋がるのなら、この楽曲はその日、開催されなかったことを称えるレクイエムとなる。

EnGene.及び金澤豊のプロデューサーであるshungo.はこの楽曲のカバーを企画し、金澤豊と制作チームにそれを強く薦めた張本人。
1988年当時、浜田麻里版「My Tears」は、NHKの夜のニュースの終わりに、その日のソウルオリンピックのダイジェストのBGMとして毎夜流れていたと振り返る。
それは勝利も敗北も、そして報われた涙も悔しい涙もすべてを包み込む壮大な旋律であったという。
明け方の始発電車、真っ暗な地平線の向こうを紫に染める朝陽の心象風景と相成り、この楽曲はshungo.少年の心をがっちりとつかみ、その後の彼の音楽観とルーツを築く「礎(いしずえ)」となった。

少年がまた音楽に夢を託せる未来が訪れますように―。

この楽曲のカバーにはそういう願いが込められている。

【想いあるがままにゆくことのむずかしさを
時代は教えるけど ひとつかみ勇気を下さい】

金澤豊
13thシングル/デジタルシングル
「My Tears」
2021年7月23日(金)配信開始

※主要音楽配信サイトから配信中

■クレジット

金澤豊 / My Tears
作詞: 浜田麻里 / 作曲: 増田隆宣 / 編曲: 大谷靖夫

Produced & Directed by shungo.

Programming 大谷靖夫
E.Guitar: 坪沼和寛
Background Vocals: shungo.、金澤豊

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: 大谷靖夫、中村結花

Recorded by
金澤豊 at Flexible Bean Studio in Sendai shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by 小林裕人 at Groovin’Art Studio
Management: 有限会社ローリング・エッヂ
Sales Promotion: 五代儀彦秀(ドラムビート・サウンド出版合同会社)

Visual Produced by shungo.

Tracing: 齋藤翼(TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.、油屋喜明
Photograph: shungo.
Hair & Make-up: 油屋喜明

Special Thanks: 浜田麻里、Shin(EnGene.)、Tatsuya(EnGene.)、内藤ゆかり、寺石直樹、東海林聖子(dance studio MPF)、YOSHIKO、川口大輔、野口志都代、武田知憲(株式会社Ryuken)、松久保“みかりん”響子(株式会社フラリッシュエンタテインメント)、三枝照夫(株式会社フリーダム)、榊原幸人(株式会社ライジングパブリッシャーズ)、蝦名美穂(株式会社ライジングパブリッシャーズ)NHK出版、増田隆宣、コロナ禍開催における全オリンピック選手と関係者の皆さん、 All Smiles & Every Tear






【ティザー(Lyrics Video)公開📺✨】



2021年8月8日(日)リリース
EnGene.
11thシングル
「真夏のトレモロ」

作詞:及川眠子 / 作曲:工藤崇 / 編曲:KAZ

Produced & Directed by shungo.

Wink の1991年リリース楽曲の カバー です。

※敬称略



【ジャケ写、詳細公開✨】



2021年8月上旬リリース❣️

EnGene. 待望の11thシングル
「真夏のトレモロ」

[作詞:及川眠子 / 作曲:工藤崇 / 編曲:KAZ / プロデュース・ディレクション・コーラスアレンジ:shungo.]

※1991年リリースの、Wink さんのカバー曲です✨





【金澤豊】
「My Tears」 / THE IPPATSU DORI



「THE IPPATSU DORI」は、その名の如く「一発録(ど)り」の生歌を、フルサイズ、通しでリアルにお届けするYouTube、EnGene.公式チャンネルの新シリーズ。 NO SING, NO FOOD. それくらいの勢いで、歌に全集中します。え?何ですって?どちらかと似てますねって?何のことだかわかりません!

第3回は、金澤豊「My Tears」。
ソロデビュー以降、実に12枚のシングルと、1枚のリミックスシングル、計13曲を発表してきた金澤豊。
そのクオリティはおしなべて高く、だがリリースするごとに確実に彼の歌と表現力が高まり、そして深くなったこともうかがい知れた。

金澤豊のソロの活動はまさにコロナ禍と並走している。
彼を形容するのに何度も書かせていただいた文言を改めて今一度。
「このコロナ禍において、彼は決して立ち止まらず、すべてを逆手にとり、その状況に合わせた方式を模索し、工夫し、そして新たな在り方のエンターテインメントを追求できる稀有なアーティストの一人である。」

金澤豊のこの度の13thシングル「My Tears」には奇しくもこのような節が。

【この世に生きるすべを
探して 歩いていきたい】

「My Tears」は、1988年にリリースされた、本格派女性ロックヴォーカリストであり世界屈指の「ヘヴィメタルの女王」でもある浜田麻里の楽曲のカバーである。
浜田麻里のブレイクのきっかけとなった8枚目のシングル「Heart and Soul」のカップリング曲で、表題曲と共に「NHK『ソウルオリンピック』イメージソング」というタイアップがついていた楽曲だ。

金澤豊「My Tears」の発売日は、「東京オリンピック」の開催日、2021年7月23日である。

―白米におかれたひと房の筋子。 今日のおかずはただ一品。
一気に茶碗まで食べないこと。 それ以外は、何をしてもいい。
一体、何杯おかわりするのだろうか。
一発録りで、歌と正真正銘向き合う。飯を食らうがごとく。

THE IPPATSU DORI



【ティザー公開📺✨】



✨2021年7月23日(金)リリース✨

金澤豊
13thシングル

「My Tears」



金澤豊 リミックスシングル/デジタルシングル
「廻るパリワール(Bhangra funk mix)」


昨年、2020年7月1日(水)、ひとりのボーカリストがソロデビューした。

「碧い瞳のエリス」
「Flexible」
「I’ll be there」
「Inspired」
「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」
「HBD (This is your day!)」
「暁のディスタンス」
「24 時間の神話」
「1001nights」
「Safarhythm~サファリズム~」
「廻るパリワール」
「Adios」

上記は、そのボーカリストがデビューから10ヵ月でリリースした楽曲全12曲のリストである。

ボーカリストの名は「金澤 豊(かなざわ ゆたか)」。

地球上のありとあらゆる「日常」を一変させたコロナ渦において、彼もまた、決して立ち止まらず、 現状を把握し逆手にとり、その状況に合わせた方式を模索し、工夫し、新たな在り方と継続の仕 方を追求し続けるブレイバーの一人である。

ソロデビューからきっかり一年。
金澤豊が第二章の扉を開ける。

インド「ボリウッド」と、ブラジルで生まれたダンスミュージック「バイレファンキ」の融合! KAZ によって仕上げられた、「Bhangra funk mix(バングラ・ファンク・ミックス)」という秀逸なリミ ックス名が冠された、金澤豊ソロデビュー1 周年記念リミックスシングル「廻るパリワール (Bhangra funk mix)」は、まさに幕開けに相応しい華々しさを輝き放っている。

金澤豊
ソロデビュー1 周年記念リミックスシングル/デジタルシングル
「廻るパリワール(Bhangra funk mix)」
2021 年 7 月 1 日(木)配信開始

(iTunes Store / Amazon デジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レ コチョク コール / d ミュージック / d ヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music 他、主要音楽配信サイトから配信中)

■クレジット
金澤豊 / 廻るパリワール(Bhangra funk mix)
作詞・作曲: shungo. / リミックス: KAZ

Remixed by KAZ

Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Jacket Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)





【ジャケ写、詳細公開✨】



2021年7月23日(金)リリース❣️

金澤豊 13thシングル
「My Tears」

[作詞:浜田麻里 / 作曲:増田隆宣 / 編曲:大谷靖夫 / プロデュース・ディレクション・コーラスアレンジ:shungo.]

※1988年リリースの、浜田麻里さんのカバー曲です✨





【リリース速報❣️】



◾︎2021年7月1日(木)
金澤豊
ソロデビュー1周年記念リミックスシングル
▶️「廻るパリワール(Bhangra funk mix)」

◾︎2021年7月23日(金)
金澤豊
13thシングル
▶️「My Tears」

◾︎2021年8月1日(日)
EnGene.
11thシングル
▶️「真夏のトレモロ」

リリース決定です‼️





【ティザー公開📺✨】



✨2021年7月1日(木)リリース✨

金澤豊
ソロデビュー1周年記念リミックスシングル

「廻るパリワール (Bhangra funk mix)」

Remixed by KAZ



【リリース速報‼️】



✨2021年7月1日(木)リリース✨

金澤豊
ソロデビュー1周年記念リミックスシングル

「廻るパリワール (Bhangra funk mix)」

Remixed by KAZ





【金澤豊】
「Flexible」 / THE IPPATSU DORI



「THE IPPATSU DORI」は、その名の如く「一発録(ど)り」の生歌を、フルサイズ、通しでリアルにお届けするYouTube、EnGene.公式チャンネルの新シリーズ。
NO SING, NO FOOD. それくらいの勢いで、歌に全集中します。え?どちらかと似てますねって?はぁ?!

第2回は、金澤豊「Flexible」。今年4月の毎週木曜日、“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と冠された5週連続リリースを敢行した金澤豊。
実は昨年7月、“80s”をテーマにした5週連続リリースの第一弾を既に行っている。今回はその連続リリース第一弾の2曲目、「ネオ・ノスタルジック!金澤豊と、’80年代のレトロな質感。」と謳われた、本人の名刺代わりの一曲を披露。
すべての人々の日常を変えてしまった未曽有のパンデミック騒動の渦中において、5週連続でリリース×2回を含み、若干デビュー9か月の間に12曲のシングルをリリースしたソロシンガーが世界でただ一人存在する。金澤豊(かなざわゆたか)である。
ソロデビューのきっかけもそうであるし、その数の楽曲のリリースを成しえたのも、今回のコロナ渦において、金澤豊が決して立ち止まらず、すべてを逆手にとり、その状況に合わせた方式を模索し、工夫し、そして新たな在り方のエンターテインメントを追求できる稀有な存在のアーティストだからである。
曲がる豆と書いて「豊」。すなわちフレキシブルなジェリービーンズ。
その歌声はしなやかで臨機応変だ。


―白米におかれたひと房の筋子。 今日のおかずはただ一品。
一気に茶碗まで食べないこと。 それ以外は、何をしてもいい。
一体、何杯おかわりするのだろうか。
一発録りで、歌と正真正銘向き合う。飯を食らうがごとく。

THE IPPATSU DORI



金澤豊 12thシングル/デジタルシングル
「Adios」


【ほら、カルナバルが始まる】

金澤豊、5週連続リリース、第二弾、いよいよファイナル!
5曲目は、ラテン!

心旅行の入国手続きは簡単だ。
イメージすればよい。

【目で聴いて 耳で見る 皆に備わってるポテンシャル
手じゃなく 心で開くプエルタ】

様々な制約があろうとも、また、他者からは音楽を聴いているだけに見えても、心はいつだって何処にだって行くことができる。
嗚咽をあげて泣いても、激高しても、涙を流して笑っても、何をしてもよく、何をしなくてもよい。

そのことを誰もが知っているはずなのに、忙しい現実とシンクロさせ、知らないうちに、自分で「自分の心の自由」を規制し、制限し、閉じこもっていたのでは。

金澤豊と巡る“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と銘打たれたこの度の「Mind Travel~心旅行~」は、私にそのことを思い出させてくれた。

独断と偏見で言わせていただくと、「物理的な」状況をイメージをしやすい音楽は今や減少傾向にある。
本来であれば様々な手続きと手配を経て、飛行機をはじめとする“乗り物”に長時間搭乗してはじめて辿り着く「異国の地」へ、アレンジのみならず、歌や詞が一体となって、音楽的に心だけを瞬時に誘う、いわゆる「異国情緒モノ」は、今のJ-POPの手法としてはもはや異端であるからだ。

誤解を恐れずに言わせていただければ、それはもはや主に、80年代に大いに名を馳せたような、一部の職業作家だけが編みだせた手法である。

時は移りゆき、音楽は日常のほんの断片と、パーソナルな心の、より内側へ向かうようになった。
誰もが動画をアップでき、無限の本数の中から自由にチョイスできる時代とも相まって、「イメージできない」のではなく、「イメージしようとしない」次元へ移行したように思う。

それは「読書」、引いては「恋」に似ている。

【消滅しかけの未来像 超越した普遍の
メロディー歌うCan’t Stop! Popsっぽく This Song for You】

巻き舌にニヤリとしてしまう。
金澤豊のフェイクはいつだって「哀愁」と「力強さ」を共存させている。

金澤豊の「歌力」の次に印象的だったのが、この制作チームが今回の5週連続に共通して施した、「異次元パート」である。それはいつも突然に、そしてごくごく自然に導入していく。

2サビから倍テンになる「24時間の神話」、2B後にマジック・カーペットがデジタル加速する「1001nights」、大サビ後に部族が急襲して来る「Safarhythm~サファリズム~」、加工2Aと2Bの間にインド映画さながらの群衆たたみ掛け合いがダイナミックに繰り広げられる「廻るパリワール」、そして、2B後にオペラ歌劇団が「カルメン」を彷彿とさせる歌舞をしまくる今回の「Adios」!

どれも秀逸で、ただただひたすらに面白くワクワクする。

今シリーズ全曲をごくごく限られた制作期間(制作スタートは今年1月!)で、完全リモート下において構築したshungo.、y@suo ohtani、Hiroto Kobayashi、そして、5曲中3曲の共作曲で参加したDJ SERIOに、今シリーズに相応しく、盛大なスタンディングオベーションを送りたい。

そしてメインである金澤豊に。
彼なくしては、この楽曲達は成立しない。

ソロデビューのきっかけもそうであるし、昨年の7月から、この楽曲に至るクオリティの高い12曲のリリースを成しえたのも、今回のコロナ渦において、金澤豊が決して立ち止まらず、すべてを逆手にとり、その状況に合わせた方式を模索し、工夫し、そして新たな在り方のエンターテインメントを追求できる稀有な存在のアーティストだからである。
かくありたいものだ。

【This Song for You & You & You & You & You & Me すべてのことに申し上げる御礼!】

金澤豊にはカーテンコールが相応しい。

彼と巡る“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と銘打たれたこの度の「Mind Travel~心旅行~」で、リスナーの皆さんも私もだいぶ心のマイレージが貯まったのではないだろうか。
是非次の旅程を組んでいただきたい。

金澤豊
12thシングル/デジタルシングル
「Adios」
2021年4月29日(木)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他、主要音楽配信サイトから配信中)

■クレジット

金澤豊 / Adios
作詞: shungo. / 作曲: shungo.・SERIO / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Background Vocals: Yutaka Kanazawa & shungo.
Additional Background Vocals: Flying Gerbera & NCT Opera Company
Rap: Ryobo

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
shungo., Ryobo, Flying Gerbera & NCT Opera Company at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.

Special Thanks: SERIO, Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Kazuhiro Tsubonuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), All Pasion & Chameleon




金澤豊 11thシングル/デジタルシングル
「廻るパリワール」


【嗚呼、スパイラルなデジャブは Like a タージ・マハル】

金澤豊、5週連続リリース、第二弾。
4曲目(4国目)は、インド!ボリウッド!

動画再生サイトのミュージックビデオにおける世界の再生数ランキング上位は、ラテン系・アメリカ系・インド系が占めると言っても過言ではない。

その中でも、キレッキレ!ド派手!楽しい!人多い!そして義理人情にもろい要素を多分に含んだインド音楽、すなわち「ボリウッド」は、今やワールドワイドな音楽シーンにおいても非常にアツいのだ。
そこに若干、「戦後の日本の大衆のパワー」がシンクロしてくるのは私だけであろうか。

今回の金澤豊は、金澤豊史上、最も攻めている。
これまでも、非インド人の多くのアーティストが、音そのものや映像に、ボリウッドの要素を取り入れた楽曲を沢山リリースしてきたが、ここまで本格的に制作されたボリウッドはなかなか稀有な存在なのではないかと推測する。

この楽曲を最初に試聴した時、ともするとこの楽曲が、インドと日本の何らかの架け橋になるかも知れないと感じた私は、桜の名所でもある、東京は千鳥ヶ淵に隣接するインド大使館にアポを取ろうかと思う程にひとり勝手に先走ってしまった。

【「パリワール」ってフランス語っぽいけど ヒンディー語だ、ヒンディー語
コミュニティーのプライオリティが最も高い 「家族」って意味さ
「メモワール」連想、「パリ」って語感が紛らわしんだ、紛らわしい】

詞中にもある通り、タイトルにもなっている「パリワール」とはヒンディー語で「家族」という意味である。
「廻る家族」。

この楽曲は、誰かにとっては皆が「祖父であり、祖母であり、父であり、母であり、兄であり、姉であり、弟であり、妹である」と説き、誕生から始まり、進学や就職や結婚や出産、そして誰かがその生涯を閉じるまで、その立ち位置を変えつつ、順繰りに背中を見送り見送られ、すったもんだや切った張ったを繰り返し、人は家族であり続けると歌う。

後悔するとわかっていながら、誰もが皆、時に家族に意地を張って背を向ける時もあるが、ネガティブな黒い感情でコーティングされたその「裸の王様(Naked マハラジャ)」も、どう抗おうが、純真無垢で真っ白な「家族」という絆でネットワークされているのだ。
たとえそこに血の繋がりがなくとも、だ。

リズミックで耳馴染みのよい響きでうっかりスルーしがちだが、この楽曲の詞は人生でとても大切なことをしたためている。

【片や そっちに行く、今
僕は あっちに行く、いざ
“無いものが在る”って概念さ】

願わくば、この楽曲にはそれ相応のミュージックビデオを制作して頂きたい。
真っ直ぐな愛の舞いはナンともカレーなはずだ。
絶対観たい!!

ちなみにこの楽曲、最多歌トラック箇所では、ユニゾンで32名いるそう。
要するに、金澤豊16人とshungo.16人が同じフレーズを同時に歌っているわけだ。

今楽曲「廻るパリワール」の作詞作曲を手掛けたshungo.によると、「いつもそうだが今回は特に、自分の頭の中だけで響いていた音が細部に至るまですべて具現化された」とのこと。

そのような意味でも、アレンジのy@suo ohtani、そしてエンジニアのHiroto Kobayashiはつくづく職人であるなと感じる。

【On my way to ムンバイ ムンバイ
行く手を照らすムーンライト ムーンライト】

金澤豊と巡る“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と銘打たれた「Mind Travel~心旅行~」は、次曲、今シリーズの一旦の最終作で、インドからいよいよラテンの地へ向かう。

金澤豊
11thシングル/デジタルシングル
「廻るパリワール」
2021年4月22日(木)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他、主要音楽配信サイトから配信中)

■クレジット

金澤豊 / 廻るパリワール
作詞・作曲: shungo. / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Background Vocals: Yutaka Kanazawa & shungo.
Additional Background Vocals: NCT Opera Company

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
shungo. & NCT Opera Company at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Styling, Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Kazuhiro Tsubonuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Shuji Kanazawa, Tomoko Kanazawa, Megumi Kanazawa, Rika Kanazawa, Tomoko Koyama, Utano Koyama, Shigeo Noguchi, Hisayo Noguchi, Shizuyo Noguchi, Hidetoshi Noguchi, Suzui Miura, Haruko Miura & All परिवार




金澤豊 10thシングル/デジタルシングル
「Safarhythm~サファリズム~」


金澤豊、5週連続リリース、第二弾。
3曲目(3国目)。

イントロがかかるや否や、私を含めたリスナーはおそらく、夜明け前のアフリカのサバンナに瞬間移動を余儀なくされる。

金澤豊と“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”を辿る「Mind Travel~心旅行~」は、アフリカ大陸へ上陸。

【Delight 歓びは哀しみ焦がし燃える炎】

パチパチと、火の弾ける音が聴こえてくるようだ。
バーチャルリアリティーのサバンナで、私は火の番をしながらうたた寝をし、浅い眠りの中で夢を見ている。
「腑に落ちる」夢だ。
それは「生」と「死」にまつわる。
そしてそのバーチャルリアリティーのサバンナの夜は明ける。

産まれた理由も、生きる理由も、死ぬ理由もわからない。
エネルギー不滅の法則で、魂は肉体を失っても存在し続ける…などと言ったら少し宗教的であろうか。
でも、それでもいい。
プリミティブな大地のパワーを彷彿とさせるこの楽曲は「レクイエム」であるからだ。

【あなたが知らなかった歌をいくつも奏でよう
大地は湧き上がる 生きる覚悟を決めた その時】

この楽曲の主人公と、この歌を歌う金澤豊は「わからない」ということを「わかっている」が、たった一つだけ確信していることがある。
それは、いかなる別れがあっても、逢いたい人には必ず再会できるということ。

だから嘆き哀しむのではなく思いを馳せる。
忘れないから思い出さない。
そして前を向いて歩いているからこそ遭遇し、襲撃されるのだ、その「部族」に。

急襲して来る「部族」は、自分の中に潜む「寂しさ」と「恋しさ」だ。
いわゆる「脆(もろ)い自分」の象徴である。
不意打ちをされ、足がすくむことも、行く手を阻まれることもあるだろう。

でも「部族」はいつだって、次第に、敵意を解いてゆく。
それはこの歌の主人公と金澤豊が決して逃げ出さないからである。
「寂しさ」と「恋しさ」としっかり向き合って生きているからだ。

先日公開になったこの楽曲のティザー映像を観たが、間奏の「部族」による襲撃シーンが明ける際、自身を強く見せようとしていた金澤豊が虚勢を一切捨て去り、一瞬、幼子のような穏やかな表情に見えたのが不思議であった。

ちなみにこの「部族ゾーン」(制作陣がそのようにネーミング)、EnGene.及び金澤豊のプロデューサーであり作家のshungo.とy@suo ohtaniが、某週末の丸二日をかけて完全リモートレコーディングで一から構築し、それをHiroto Kobayashi(小林裕人)が4Dに仕上げたものであるとのこと。
部族感を出すためのガヤやコーラスに、サンプリングやありものの素材やフレーズは一切使用していないそうである。

作曲のクレジットには前作「1001nights」に引き続き「SERIO」の名が。
前出・shungo.がヴォーカルとして活動した男性R&Bユニット「Sin(シン)」のメンバーだ。

Sinはかつて、新星堂フリーペーパー『pause』の記事にて、「トラックに日本語を乗せるスキルは超一流」と絶賛されただけあり、詞乗りとビートはお手の物であろうが、shungo.とSERIO、そこにy@suo ohtaniのアレンジとHiroto Kobayashi(小林裕人)のミックス、そして金澤豊の歌が合わさると、異国モノのダンスミュージックとしては最強コラボに思える。
そして毎回予想を遥かに上回る「間奏シリーズ」を次作にも期待!

金澤豊が導くデジタル・シルクロードを巡る心旅行は、次の目的地・インドへ。

【泣くのは笑うため 別れはまためぐり逢うため】

そのことが腑に落ちた直後に、何だか胸騒ぎがする。


金澤豊
10thシングル/デジタルシングル
「Safarhythm~サファリズム~」
2021年4月15日(木)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他、主要音楽配信サイトから配信中)

■クレジット

金澤豊 / Safarhythm~サファリズム~
作詞: shungo. / 作曲: shungo.・SERIO / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Background Vocals: Yutaka Kanazawa & shungo.
Tribal Extra: shungo.
Abu-Kick: Yoshiaki Aburaya

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: Yoshiaki Aburaya & shungo.
Photograph: shungo.
Hair & Make-up, Photo Painting: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Shizuyo Noguchi, Yukari Naito, Naoki Teraishi, MAKO(dance studio MPF), SEIKO(dance studio MPF), Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), SERIO, Safari & Rhythm

Dedicated to Megumi Kanazawa, Mayumi Nishimura, Taro Takagi & Shigeo Noguchi




【金澤豊】
「Safarhythm~サファリズム~」 / THE IPPATSU DORI



「THE IPPATSU DORI」は、その名の如く「一発録(ど)り」の生歌を、フルサイズ、通しでリアルにお届けするYouTube、EnGene.公式チャンネルの新シリーズ。 NO SING, NO FOOD. それくらいの勢いで、歌に全集中します。どちらかと似てますねって?し、しりませんてば!!

記念すべき第1回は、金澤豊「Safarhythm~サファリズム~」。今年4月の毎週木曜日に、“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と冠された、5週連続リリース、第二弾のリリースを敢行中の金澤。今楽曲はそのシリーズの3曲目(3か国目)、「アフリカ」篇。
すべての人々の日常を変えてしまった未曽有のパンデミック騒動の渦中において、昨年7月、デビュー曲「碧い瞳のエリス」を皮切りに、毎週水曜日、5週連続でリリースを敢行したソロシンガーが世界でただ一人存在する。金澤豊(かなざわゆたか)である。
彼及び彼の制作チームは、自粛や発売延期・中止、活動縮小等を一切選択せず、すべての制作過程にリモートシステムを導入し、「逆にリリースをし続ける。前に進む。」という果敢な姿勢にいち早くシフトした、フレキシブルでイレギュラーな存在だ。
金澤豊とその制作チームは、緊急事態宣言がどこかで発令されるその度に、連続リリースを行っている。
誰かのほんの少しの勇気となり得るために。
そして創造も想像も、いつだって、何処にだって繋がっていると立証するために。


―白米におかれたひと房の筋子。 今日のおかずはただ一品。
一気に茶碗まで食べないこと。 それ以外は、何をしてもいい。
一体、何杯おかわりするのだろうか。
一発録りで、歌と正真正銘向き合う。飯を食らうがごとく。

THE IPPATSU DORI



金澤豊 9thシングル/デジタルシングル
「1001nights」


【蒼い月が昇れば 千一夜のプロローグ】

金澤豊、5週連続リリース、第二弾。
2曲目(2国目)、アラビア。

“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と銘打たれた、金澤豊がコンダクターを務めるこの度の「Mind Travel~心旅行~」はローマから中東へとワープ!

アラビックなR&Bには独特のセンスが必要不可欠。
メロディーはもちろん、音色も、コーラスワークもだ。
その上、異国情緒もののJ-POPには詞的なスキルとギミックも求められる。
今作、金澤豊「1001nights」は、そのどちらの条件も潤沢に満たしていると言える。

作曲のクレジットには意外な名前が。
SERIOこと、DJ SERIO。
1995年に「G CRUSH」のメンバーとしてデビュー、日本でHIPHOPが盛んに認知されはじめていた時期であり、クラブが最もホットであった90年代に、都内クラブを中心に活躍し、その名を轟かせた人気DJである。
2004年にレコーディングスタジオ「PLAYGROUND STUDIO」を設立、また特筆すべきは、SERIOは2000年にデビューした、ヴォーカル、ラッパー、DJで構成された男性R&Bユニット「Sin(シン)」のメンバーでもあるということ。

Sinの他メンバーは、EDUのラッパーとして日本のヒップホップシーンの黎明期から活躍し、裏方として、太陽とシスコムーン「Magic of Love」の楽曲制作にかかわった後、本格的につんく♂の右腕として積極的にハロプロ楽曲制作に参加、モーニング娘。「恋愛レボリューション21」のヒットによって、“アイドル・ラップ”というハイブリッドなジャンルを確立した立役者であるラッパー・U.M.E.D.Y.、そして、ヒットメーカーの作詞家であり、EnGene.、金澤豊のプロデューサーでもあるヴォーカル・shungo.。

2017年にラッパー・U.M.E.D.Y.が急逝した今、今楽曲「1001nights」は、完全にSinメイキングの楽曲であり、その証拠に随所にそのエッセンスが散りばめられている。

SERIOとshungo.のコラボレーション楽曲リリースは、Sin以降では、FLAME「Heaven’s Night」(2002年)、MEGUMI「Revenge」(2004年)「true lie」(2004年)、shungo.「parallel-パラレル-」(2006年)以来、実に15年ぶり。
言葉の響きと跳ねるトラックに特化されたソングライティングのバウンシーさは今なお健在である。

金澤豊の歌も、今までとは一線を画した妖艶さを醸し出している。
時に「揺れるキャンドル」、時に「特別な魔法の呪文を知っている魔術師」、そして「熱帯夜のサハラ砂漠の地下の冷たい砂地に、昼間と現実の灼熱を吸わせ、その熱を還元しながら染み入っていく一陣の風」の様でもある。

前人未踏の仕掛けを施すy@suo ohtaniの果敢な挑戦、そしてミックスの魔人・Hiroto Kobayashiの魔法を経て、この楽曲は2B終わりで表情をガラリと変える。
いわゆる間奏なのであろうが、BPMまで一変するそのパートは、リスナーを急にマジック・カーペットに乗せ、常軌を逸したデジタルな次元を光の速さで疾走する。
だだでさえの「心旅行」中に、更にまたメンタル軸を派生させるのだ。

この異次元間奏シリーズ、是非とも継続して頂きたい。

金澤豊と共にデジタル・シルクロードを巡る心旅行は、次の目的地・アフリカへと続く。

【さすらいながら “己(じぶん)”知る旅
「偶然」それだけが決めてく行方】

金澤豊の「偶然」はどれも「必然」と相場が決まっている。


金澤豊
9thシングル/デジタルシングル
「1001nights」
2021年4月8日(木)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他、主要音楽配信サイトから配信中)


■クレジット

金澤豊 / 1001nights
作詞: shungo. / 作曲: shungo. ・ SERIO / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Background Vocal: Yutaka Kanazawa
Additional Background Vocal: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: Yoshiaki Aburaya & shungo.
Photograph: Yutaka Kanazawa Selfie

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Shizuyo Noguchi, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), SERIO & Every Night




【ティザー公開📺✨】



2021年4月29日(木)リリース

金澤豊
12thシングル
「Adios 」

[プロデュース・作詞: shungo. / 作曲: shungo.・ SERIO / 編曲: y@suo ohtani]

5週連続リリース第二弾、ファイナル、5曲目、ラテン



金澤豊 8thシングル/デジタルシングル
「24時間の神話」


本日2021年4月1日(木) 、リリースさせて頂きます。

2021年4月1日(木)
金澤豊 8thシングル/デジタルシングル
「24時間の神話」

‪ ソロシンガー・金澤豊(かなざわゆたか)、5週連続リリース 第二弾!

【古代ローマの神・ヤヌスは、物事の内と外を同時に見ることができたという。この楽曲は、ヤヌスにもう 1 つの世界観をあてがわれてしまったシンガーの壮大なロマンである。もし、あなたに、もう 1 つ顔があったら・・・。】

すべての人々の日常を変えてしまった未曽有のパンデミック騒動の渦中において、昨年 2020 年 7 月、 デビュー曲「碧い瞳のエリス」を皮切りに、毎週水曜日、5 週連続でリリースを敢行したソロシンガーが世 界でただ一人存在する
金澤豊(かなざわゆたか)である。

彼及び彼の制作チームは、自粛や発売延期・中止、活動縮小等を一切選択せず、すべての制作過程 にリモートシステムを導入し、「逆にリリースをし続ける。前に進む。」という果敢な姿勢にいち早くシフトした、フレキシブルでイレギュラーな存在だ。

その金澤豊が、2021 年 4 月の毎週木曜日に、5 週連続リリース、第二弾を敢行する。

蓋を開けてみたら「80s」がテーマであった前連続リリース。 第二弾である今回は、しっかりとしたテーマが最初から掲げられている。

“Digital Silk Road(デジタル・シルクロード)”と銘打たれた今シリーズのテーマは、ずばり、
「Mind Travel~心旅行~」。

大小関わらず、「旅行」に行くことが現実世界では中々叶わない昨今、「金澤豊がコンダクターとなり、リ スナーの皆さんを世界旅行にお連れしようじゃありませんか」という趣向である。

しかもその旅程もしっかり決まっている様子。
我々はまずローマに連れて行かれ、そこからアラビア→アフリカ→インド→ラテンの地を巡らされるそう。

そのローマをイメージして制作された楽曲が、金澤豊、5 週連続リリース第二弾の序盤としてリリースされる今作、「24 時間の神話」である。

双子デュオ・VOICE のデビュー曲である「24 時間の神話」は、1993 年にリリースされたヒット曲。
今作はそのカバーであるが、楽曲へのアプローチと解釈は大幅に、そして大胆に違っている。

【ローマのサンタンジェロ城に幽閉されている某姫は、城の庭師と禁断のプラトニック恋愛中。朧月のある晩、塔の窓辺の冷たい石に腰掛け、鉄格子越しにバチカンを眺めていたはずの姫は、朧だった空の 雲が晴れ、月の光が明々と射した頃には既にもう城から忽然と姿を消していた。暁の頃、衛兵が城内を くまなく捜索したところ、地下の秘密の抜け道へと続く武器庫の石畳の廊下には、件の庭師「アレッサンドロ」のイニシャルが入った真鍮の剪定鋏が落ちていたという。。。】

金澤豊と、その母体である男子 3 人組ボーカルグループ EnGene.(エンジン)のプロデューサーであり作 詞家である shungo.が今作で制作チームに共有したテーマは、最終的には上記だったそうだが、それがよかったのか悪かったのかはさだかではないが、そのような壮大で若干異常なテーマをも網羅するこの 楽曲の要の聴きどころはイントロですぐに登場する。

奇しくも、前回の連続リリースの最初の一曲目を飾った、安全地帯のカバー曲である「碧い瞳のエリス」でもピアノとアレンジ、そしてスーパーバイザーを務めた川口大輔が今シリーズの冒頭を飾る今楽曲「24 時 間の神話」にも救世主のように登場。 川口大輔によって施された壮大で幻想的な弦で幕を開ける今楽曲は、そのイントロを耳にした者を瞬時 に「心旅行」に否応なく連れ去るだけの魔法を秘めている。
名曲は何をしても名曲なのであろうが、川口大輔の弦を伴いつつ、この楽曲は驚くべきことに後半、 EnGene.と金澤豊のホーム的ジャンルである EDM に突入する。

情報だけ聞くと、自然の摂理を無視した、まるで冒涜のアレンジかのように思われるかも知れないが、こ のテの楽曲の編曲では必殺のスキルを繰り出してくる大谷靖夫、そしてミックスの錬金術師・小林裕人 の手を経て、この曲はものの見事に滑らかに、そして大いに高揚し、終着する。
しかも次曲のイメージ国であるアラビアに既に到着しつつ、である。

百見は一聴にしかず。

金澤豊と共にデジタル・シルクロードを巡るこの心旅行、楽しくスリリングなものになりそうだ。

【あの日見た夢が 今でも心さまよう
24 時間の神話と知っても】

そうか。金澤豊とその制作チームは、緊急事態宣言がどこかで発令されるその度に、連続リリースを行っているのだ。
誰かのほんの少しの勇気となり得るために。
そして創造も想像も、いつだって、何処にだって繋がっていると立証するために。


金澤豊
8th シングル/デジタルシングル
「24 時間の神話」
2021 年 4 月 1 日(木)配信開始

(iTunes Store / Amazon デジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョ ク コール / d ミュージック / d ヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music 他、主要音楽配信サイトから配信中)

■クレジット
金澤豊 / 24 時間の神話

作詞: 別所秀彦 / 作曲: 別所芳彦 / 編曲: 大谷靖夫 / ストリングス・アレンジ: 川口大輔

Produced & Directed by shungo.

String Arrangement: 川口大輔

Co-Produced by 大谷靖夫

Programming: 大谷靖夫
Background Vocal: 金澤豊
Additional Background Vocals: shungo., NCT オペラ歌劇団

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: 大谷靖夫、中村結花

Recorded by
金澤豊 at Flexible Bean Studio in Sendai
shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by 小林裕人 at Groovin’Art Studio

Management: 有限会社ローリング・エッヂ
Sales Promotion: 五代儀彦秀(ドラムビート・サウンド出版合同会社)

Visual Produced by shungo.

Design: 齋藤翼(TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.


Special Thanks: 川口大輔、Shin(EnGene.)、Tatsuya(EnGene.)、坪沼和寛、内藤ゆかり、寺石直樹、 東海林聖子(dance studio MPF)、YOSHIKO、油屋喜明、武田知憲(株式会社 Ryuken)、松久保“みか りん”響子(株式会社フラリッシュエンタテインメント)、三枝照夫(株式会社フリーダム)、榊原幸人(株式 会社ライジングパブリッシャーズ)、蝦名美穂(株式会社ライジングパブリッシャーズ)、ソニー・ミュージック アーティスツ、別所秀彦、別所芳彦、梅垣達志、VOICE & 24 Hours




【✨ジャケ写公開✨】



2021年4月29日(木)リリース

金澤豊
12thシングル
「Adios 」

[作詞: shungo. 作曲:shungo. ・ SERIO / 編曲:y@suo ohtani]

5週連続リリース第二弾、5曲目、ラテン





【✨予告編公開✨】



2021年4月22日(木)リリース

金澤豊
11thシングル
「廻るパリワール 」

[作詞・作曲・プロデュース:shungo./編曲:y@suo ohtani]

5週連続リリース第二弾、4曲目、インド



【✨ジャケ写公開✨】



2021年4月22日(木)リリース

金澤豊
11thシングル
「廻るパリワール 」

[作詞・作曲・プロデュース:shungo./編曲:y@suo ohtani]

5週連続リリース第二弾、4曲目、インド





【ティザー公開📺✨】



2021年4月15日(木)配信開始!
金澤豊 10thシングル
「Safarhythm ~ サファリズム ~」

5週連続リリース第二弾
“DigitalSilkRoad ~ 心旅行 ~”
2021年4月毎週木曜リリース決定!

連続リリース第二弾のテーマは 「MindTravel」🛫



【TikTok、EnGene.オフィシャルアカウント開設✨】



見様見真似、暗中模索で、見切り発車で、でも楽しくガンガンアップしていきます❗️

EnGene.の投稿動画を楽しみましょう!


vt.tiktok.com/ZSJFPshdR/


【✨ジャケ写公開✨】



2021年4月15日(木)リリース

金澤豊
10thシングル
「Safarhythm 〜 サファリズム 〜」

[作詞:shungo./作曲:shungo.・ SERIO /編曲:y@suo ohtani/プロデュース:shungo.]

金澤豊、5週連続リリース第二弾、3曲目、アフリカ





【ティザー公開📺✨】



2021年4月8日(木)配信開始!
金澤豊 9thシングル
「1001nights」

5週連続リリース第二弾
“DigitalSilkRoad ~ 心旅行 ~”
2021年4月毎週木曜リリース決定!

「80s」がテーマであった前連続リリース!
第二弾のテーマは 「MindTravel」🛫✨



【✨ジャケ写公開✨】



2021年4月8日(木)リリース

金澤豊
9thシングル
「1001nights」

[作詞:shungo./作曲:shungo.・ SERIO /編曲:y@suo ohtani/プロデュース:shungo.]

金澤豊、5週連続リリース第二弾、2曲目、アラビア🪔✨





●お知らせ●



平素より「EnGene.」を応援頂き、誠にありがとうございます。

昨年2020年10月4日、公式HP(現在削除)、各公式SNSアカウントにて、「2021年3月31日(水)をもってEnGene.の活動を終了し解散する」という内容のお報せをさせて頂きましたが、EnGene.は2021年3月31日以降も活動を継続致します。

 発表当時、弊社ローリング・エッヂはEnGene.の運営と、制作チームの特定のスタッフの過去の言動について問題を抱えており、様々協議している最中でしたが、先の見えないコロナ渦も相まって、運営サイドがその時期、一方的にEnGene.の活動をリセットしようとしたとことは事実であります。

ですが発表後、現在も続くコロナ渦、世界中のどなたもが同じように先の見えない現状であり、かつてとは異なる日常を送られている最中、我々のみがそこから早々に撤退することには違和感を拭い去れませんでした。

何より、EnGene.メンバーであるShin、Tatsuya、Yutakaには、それぞれクリアしなければならない何点かの項目はあったものの、活動終了を言い渡されるだけの何の落ち度もありませんでした。

応援頂いているファンの方々にご心配とご迷惑をお掛けし、混乱を招いてしまったことを深くお詫び申し上げます。

現在は、再びEnGene.がまた皆さまの前でパフォーマンスさせて頂けるよう、運営スタッフ、制作スタッフ、そしてメンバーが一丸となり、コロナ渦に伴い、自粛や発売延期・中止、活動縮小等を一切選択せず、すべての制作過程にリモートシステムを導入し、「逆にリリースをし続ける。前に進む。」という姿勢を共有し、この先の先の未来を模索致しております。

現在EnGene.は、緊急事態宣言においてレコーディングが制作最中で中断された楽曲を2曲抱えており、この後リリ―スを予定している楽曲を少なくとも3曲持ち合わせております。
そしてコロナ渦において、EnGene.及び金澤豊はこれまで14曲のリリースを敢行しており、この後も金澤豊が5曲のリリースを予定しております。

また、この場をお借りして補足させて頂きますが、EnGene.からのソロプロジェクトとして、EnGene.メンバーのYutakaこと金澤豊が昨年7月にソロデビューを果たしており、金澤豊のリリースのみが活発化しておりますが、これは金澤豊がレコーディングの際の歌録音における全工程を自宅ですべて完了できる環境とスキルを自前で身に着けていることが理由であると同時に、金澤豊をソロデビューさせ、尚且つ楽曲をリリースし続けるのは、コロナがきっかけだったとはしても、すべては彼の実力が根拠であり、タイミングが満を持し、機を熟したからに他なりません。
微妙な時期でのメンバーのソロデビューにあたり、ファンの皆さまに説明なく物事を臨機応変に進め過ぎ、不信感をあおってしまったことも、加えてお詫び申し上げます。

まずは皆さま、何卒ご安全にお過ごしください。

今後、それでも尚EnGene.を応援頂ければ何よりです。

2021年2月28日
有限会社 ローリング・エッヂ



【ティザー公開📺✨】



2021年4月1日(木)配信開始!
金澤豊 8thシングル
「24時間の神話」

5週連続リリース第二弾
“DigitalSilkRoad ~ 心旅行 ~”
2021年4月毎週木曜リリース決定!

「80s」がテーマであった前連続リリース!
第二弾のテーマは 「MindTravel」🛫✨



【✨ジャケ写公開✨】



2021年4月1日(木)リリース

金澤豊
8thシングル
「24時間の神話」

[作詞:別所秀彦/作曲:別所芳彦/編曲:大谷靖夫/ストリングスアレンジ:川口大輔/プロデュース:shungo.]

※VOICE さん(1993)の カバー です。




【速報】



金澤豊 5週連続リリース第二弾
"DigitalSilkRoad"
デジタルシルクロード
2021年4月毎週木曜リリース決定✨

80sがテーマであった前連続リリース❗️
第二弾のテーマは MindTravel ~ 心旅行 ~‼️

コンダクター金澤がローマ→アラビア→アフリカ→インド→ラテンの地へとお連れします🛫



金澤豊 7thシングル/デジタルシングル
「暁のディスタンス」


本日2021年2月3日(水) 、リリースさせて頂きます。

2021年2月3日(水)
金澤豊 7thシングル/デジタルシングル
「暁のディスタンス」

‪ ソロシンガー・金澤豊(かなざわゆたか)、2021年、始動!

昨年から現在に至る未曽有のパンデミックな状況下において、EnGene.、そして2020年7月1日にグループよりいち早くソロデビューを果たしたYutakaこと金澤豊とその制作チームは、元よりリリースが決定していた2020年4月1日リリースのEnGene. 6thシングル「五次元チャペル」を皮切りに、制作スタイルとアーティストとしての在り方をいち早く切り替え、今リリースまで、実に14曲を配信し続けている。
自粛や発売延期・中止、活動縮小等を一切選択せず、「逆にリリースをし続ける」という果敢な姿勢にいち早くシフト、状況をありのままに受け容れ、尚且つ明日を確信して未来へ向かっているチームである。

本来、12月末にEnGene.としての数曲のレコーディングを予定していたようだが、未知のウイルスを相手に一進一退を繰り返す世界の状況を踏まえ、チームはすべてのスケジュールをすぐさま臨機応変に組み直した。 楽曲とアイデア、そして常に制作に着手している作品を潤沢に同時にいくつも持っているチームならではのスイッチングである。

そこで完全リモート・レコーディングにて制作された楽曲が、今作、金澤豊「暁のディスタンス」。

この楽曲は、金澤豊 3rdシングル「I’ll be there」同様、EnGene.及び金澤豊のプロデュースを務める音楽プロデューサー兼作詞家のshungo.が、自身が歌う曲として、20年ほど前に書き下ろしたものをリメイクした楽曲であるとのこと。
その当時のタイトルは「落陽」。
この度のリメイクにおいて、タイトルは真逆に書き換えられている。おそらくは内容も。

【黄金の帯 薄れてゆくパープル 伸びてく影 始発列車 踏切の音が半音下がって遠のく】

序盤から、心象風景になぞらえ、「夜明け」、すなわち「光」が射そうとしている。
ドップラー効果もビキビキに効いている。

この世は今「光」を必要としている。
「光」は、まだ見えないものの方がイメージの輝度が高いものだ。
そして誰が何を諦めても、絶望しかけても、朝陽は必ず昇る。

【さあ、毅然として 進もう 先の先へ】

金澤豊は力強くこう歌う。
誰にでも宿っている潜在能力に訴えかけるように。

それにしてもこのチームは験(げん)を担ぐ。
金澤豊の前作「HBD(This is your day!)」が、2020年9月20日、金澤豊の25回目の誕生日、しかも大安吉日にリリースされたかと思いきや、今作は、節分が124年ぶりに1日前倒しで立春となる2021年2月3日リリースである。 もう、おめでたい!

金澤豊
7thシングル/デジタルシングル
「暁のディスタンス」(※よみ:あかつきのディスタンス)
2021年2月3日(水)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他、主要音楽配信サイトから配信中)

■クレジット

金澤豊 / 暁のディスタンス
作詞・作曲: shungo. / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Background Vocals: Yutaka Kanazawa
Additional Background Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo
Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Tracing: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), SERIO & All the Light




【ティザー公開📺✨】



2021年2月3日(水)配信開始!
金澤豊 🆕Single
「暁のディスタンス」

金澤豊 / 暁のディスタンス Teaser Lyrics Video



【ジャケ写&情報詳細解禁✨】



124年ぶりに1日前倒しで立春となる
2021年2月3日(水)リリース❗️

金澤豊 7thシングル
▶️「暁のディスタンス」

[プロデュース・作詞・作曲:shungo. / 編曲:y@suo ohtani]

【始発列車踏切の音が半音下がって遠のく】




【リリース決定】



金澤豊 7thシングル
「暁のディスタンス」

2021年2月3日(水)リリース




令和三年 、年始のご挨拶



新年、明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

早く誰もが会いたい人に会いたい時に会えるようになりますように。

皆さま、どうか安全にお過ごしください。

令和三年 元旦
EnGene.




EnGene. 10thシングル/デジタルシングル
「雨のプラネタリウム」


本日2020年12月1日(火) 、節目となる10th シングルをリリースさせて頂きます。

2020年12月1日(火)
EnGene. 10thシングル/デジタルシングル
「雨のプラネタリウム」

‪ この未曽有のパンデミック騒動の状況下において、EnGene.、そしていち早くグループよりソロデビューを果たしたYutakaこと金澤豊とその制作チームは、元よりリリースが決定していた2020年4月1日リリースの6thシングル「五次元チャペル」を皮切りに、制作スタイルとアーティストとしての在り方をいち早く切り替えた。その日から今日まで、彼らがリリースした楽曲は、今楽曲「雨のプラネタリウム」を含め、実に13曲にのぼる。それはおそらく世界でオンリー・ワンの軌跡。
彼らは自粛や発売延期・中止、活動縮小等を一切選択せず、「逆にリリースをし続ける」という果敢な姿勢にいち早くシフトした。それは我武者羅に挑むのではなく、むしろ状況をありのままに受け容れ、尚且つ明日を確信して未来へ向かっている者たちの足取りである。

ヒットメーカーがプロデュースをしているボーカル・グループであるにも関わらず、オリジナル楽曲を遥かに上回るカバー楽曲のリリースの昨今のEnGene.。当初、それはあたかも「ボーカル力のみで勝負してみせる」という挑戦のような気がしていたが、それはまったくの的外れであった。

屈指のゴールデンコンビ、秋元康作詞、後藤次利作編曲による「雨のプラネタリウム」は、1986年6月12日にリリースされた原田知世の9thシングルで、この楽曲を転機に、歌手・原田知世はよりアーティスティックな存在へと変貌を遂げたように思う。
そんな変革の名曲を、疾走感と激しさ溢れるEnGene.らしさ満載の良質な歌モノのダンスナンバーとしてカバー、しかも節目の10枚目のシングルとしてリリースするEnGene.の目の付け処に私はついニヤリとしてしまう。

―やさしくするのは やめて もう これ以上
今の一言は 光るナイフ。-

【痛むのは、愛しているから。】

EnGene.の歌は、いつだって誰かのあの人を思い出させる。

EnGene.
10thシングル/デジタルシングル
「雨のプラネタリウム」

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他サブスクリプションサービスで配信予定)

■Credit
EnGene. / 雨のプラネタリウム
作詞:秋元康 / 作曲:後藤次利 / オリジナル編曲:後藤次利 / リアレンジ:大谷靖夫

Produced & Directed by shungo.

Programming: Yasuo Ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Background Vocals: EnGene.

Vocal Production & Additional Background Vocals: shungo.

Recorded by Yuka Nakamura at STUDIO SOLfA in Sendai, Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai, shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed by Yasuo Ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Tracing: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Styling, Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: KADOKAWA Media House, Tomonori Takeda(Ryuken), Kyoko ”Mikarin” Matsukubo(Flourish), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom), Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Tomoyo Harada, Yasushi Akimoto, Tsugutoshi Goto & Rain



【EnGene.】Wham!(ワム!) / Last Christmas(ラスト・クリスマス)【来年こそは!と誓うアカペラ】



EnGene.の不定期公開アカペラカバー・シリーズ、今回は、クリスマスソングの定番曲、1984年リリースの、Wham!(ワム!)の世界的大ヒット曲「Last Christmas(ラスト・クリスマス)」です。

「君に心を捧げたのに、君はそれを翌日に捨て去ったよね。今年は涙に暮れたくないから、心は誰か他の人にあげるつもりだよ」(直訳)

去年のクリスマスに何があったのか、、、とにかく心がヒリヒリします。
今年のクリスマスは時節柄一人でお過ごしの方も多いはず。
でも「Maybe Next Year」来年こそは!
でもクリスマスは友達か家族と過ごしたいEnGene.チーム、そして恋人としっぽり過ごした経験がある者が極端に少ないEnGene.チームなのでした。。

おうち時間でのマインド・クリスマスに、ほんのささやかなBGMとしてお供できたら嬉しい限りです。


Produce: Yutaka Kanazawa & shungo.

Acappella Production: Yutaka Kanazawa & shungo.

Recorded & Mixed by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Cinematography & Perform: EnGene. at Flexible Bean Studio in Sendai

Edit: shungo.


■Wham!(ワム!)「Last Christmas(ラスト・クリスマス)」(Epic Records Japan)■
作詞・作曲:George Michael(ジョージ・マイケル)



【MV公開です📺✨】



EnGene. 6thシングル
「五次元チャペル」⛪️✨
http://lnk.to/Gojigenchapel

EnGene. / 五次元チャペル Music Video



【おおさき古川秋まつり 2020 ON LNE 「ONLNE LIVE STAGE」LIVEアーカイブ公開】



2020年10月25日(日)に開催された、
「おおさき古川秋まつり 2020 ONLINE」
【ONLNE LIVE STAGE】
での、EnGene.「五次元チャペル」の初パフォーマンスシーン、反響にお応えして公開です✨




【ティザー映像、公開📺✨】



2020年12月1日発売予定
EnGene. 🆕Single
「雨のプラネタリウム」



【10thシングルリリース✨】



EnGene. 10thシングル
「雨のプラネタリウム」

2020年12月1日発売予定❗️

作詞:秋元康
作曲:後藤次利
編曲:大谷靖夫

プロデュース:shungo.

✒︎ 1986年リリースの原田知世さんの「雨のプラネタリウム」をEnGene.らしさ満載のダンスナンバーとしてカバー‼️🔜




‪ 【ONLINE LIVE STAGE詳細】


「おおさき 古川 秋まつり ON LINE」

▶️日程:2020年10月25日(日)
▶️時間:12:15〜14:00
※EnGene.の出演時間は、コーナーの一番最後、13:35〜13:50を予定しております。
▶️配信URL: https://youtu.be/F2az4t_ijJw
▶️料金:無料






おおさき古川秋まつり2020 公式HP




【ラジオ出演、新曲初O.Aのお報せ📻⚡️】



仙台No.1FMステーション Date fm
「Morning Brush モーニングブラッシュ」
http://www.datefm.jp/pgm/brush/

▶️日程:2020年10月23日(金)
▶️時間:10:00〜10:10

「おおさき 古川 秋まつり ONLINE LIVE STAGE」の告知、そして12月1日リリース予定の新曲を初O.A‼️✨



‪【先週に引き続き、LIVEアーカイブ、アップさせて頂きました✨🎤🎤🎤✨】



「JESTIVAL TOUR 2020『SUB MISSION』仙台『2年ぶりの再会』編」@仙台 spaceZero ('20.02.01)

Vol.1
https://youtu.be/kWZikD0wnbo

Vol.2
https://youtu.be/O6EPxe_ZrFc



‪ 【LIVEアーカイブ、久々にアップさせて頂きました✨🎤🎤🎤✨】



「肉の祭典 た~んとほおバルフェスタ in ひがしね 2019」@山形県東根市 市民体育館駐車場 ほおバル特設会場 ('19.09.14)

其の①
https://youtu.be/Z6tSRKCOYDo

其の②
https://youtu.be/eets0828SU8

其の③
https://youtu.be/gBaO3d8Tx_M



‪ 【ONLINE LIVE STAGE出演のお報せ】


「おおさき 古川 秋まつり ON LINE」

▶️日程:2020年10月25日(日)
▶️時間:12:15〜14:00内の約5分
▶️配信:YouTube(ユーチューブ)
▶️料金:無料
▶️備考:Wi-Fi環境での視聴を推奨します。

「湯ですぜ!」ご縁、源泉かけ流し♨️





おおさき古川秋まつり2020 公式HP




【イベント出演取り止めのお知らせ】


‪ 日程をご調整頂き楽しみにお待ち頂いた皆さまには大変申し訳ありませんが、昨今の諸事情を考慮し、下記のイベントの出演を取り止めさせて頂きます。

何卒ご理解頂けますよう宜しくお願い申し上げます。

「TOKYO ESCAPE Vol.1」
2020/10/9/Fri
@青山RizM

🎙金澤豊 vo.
🎹川口大輔 key.







金澤豊 6thシングル/デジタルシングル
「HBD (This is your day!)」リリース


‪ 本日2020年9月20日(日)、金澤豊の25回目のリアルバースデー🎉🎂🥂🍾✨

金澤豊
6thシングル/デジタルシングル
「HBD (This is your day!)」

【バースデーソングのニュー・ノーマル】。

EnGene.のメインボーカル、Yutakaこと金澤豊(カナザワユタカ)は、グループからのソロプロジェクト第一弾として、2020年7月1日、「碧い瞳のエリス」でソロデビュー。
そこから2020年7月の毎週水曜日、実に5週に渡りシングルをリリースし続けた。

そう、彼は、昨今の未曽有のパンデミック騒動の状況下において、DIYによる手造り自宅スタジオを駆使したリモート・レコーディングを取り入れる等、制作の仕方をいち早く変革し、「逆にリリースをし続ける」という、「立ち向かうのではなく、受け容れていく」という果敢な姿勢にいち早くシフトした、フレキシブルな新進気鋭のボーカリストの一人なのである。

彼の母体、EnGene.としても、4月1日、5月1日、6月1日と、毎月リリース(リミックスシングル含む)を敢行。 ソロ名義での7月5週連続リリース後も、再びEnGene.として8月1日と9月1日に3曲をリリース(リミックスシングル含む)。
そこに再び間髪を入れずの6枚目のシングルのリリースである。

“曲がるジェリービーンズ(金澤豊)”のリリース・ペースは異常に早いと言えるが、金澤含むEnGene.チームの音楽が単なる大量生産楽曲では決してないことは、その楽曲達を一節でもお耳にすればすぐにお分かり頂けることだろう。

そのクオリティは常に保たれそして磨かれ続け、その高水準のクオリティの中に、しかも確固たる独自の音楽性が目覚ましく確立しつつあるのだ。

この度リリースの楽曲、金澤豊6thシングル「HBD (This is your day!)」は、彼の既存のシングル、特に「Flexible」「I’ll be there」で見せた金澤独自の“うねり”を見事に継承し、そして大いに進化させている。

前提として金澤のボーカル、そこに呼応し、プロデュース・作詞・作曲・ボーカルプロダクションを一手につとめるshungo.との抜群の相性がうかがえるのはもちろん、これらがy@suo ohtaniのトラックメイク力、そしてミックス、マスタリングの小林裕人の磨きが化学反応を起こして成立していることはもはやまぎれもない事実である。

【ようこそ ニュー・ワールド、ニュー・エイジ、ニュー・マインド、ニュー・ソウル、ニュー・ハート、ニュー・パスト、ニュー・ノーマルへ】

「バースデーソングのニュー・ノーマル」と銘打たれた今楽曲のリリース日である2020年9月20日は金澤豊の25回目の誕生日。しかも大安吉日。

最新の音楽を創り出すこのチームは、粋(いき)なはからいをしたり、験(げん)を担いだり、割と昔気質の筋を通す傾向にある。

金澤豊
6thシングル/デジタルシングル
「HBD (This is your day!)」※ヨミ:エイチ・ビー・ディー (ディス・イズ・ユア・デイ)
2020年9月20日(日)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信)

■クレジット

金澤豊 / HBD (This is your day!)
作詞・作曲: shungo. / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Additional Vocals: shungo.
Walla(Party People): Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya & shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.
Hair & Make-up Advisor: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shuji Kanazawa, Tomoko Kanazawa, Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Kazuhiro Tsubonuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.) & Fact, you were born!




【金澤豊】「HBD (This is your day!)」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年9月20日リリース】公開です📺✨


‪ 金澤豊
6thシングル
「HBD (This is your day!)」

2020年9月20日(日)
金澤豊、リアルバースデーにリリース🎉🎂✨

[プロデュース・作詞・作曲:shungo. / 編曲:y@suo ohtani]

【バースデーソングのニューノーマル】




EnGene.オフィシャルLINEスタンプ販売開始✨


‪ EnGene.オフィシャルLINEスタンプ、2020年8月21日、販売開始です✨

▶️EnGene.オフィシャル私物化スタンプ

The official stamps of EnGene. (which are partly appropriated by the production staff)

LINEクリエイターズマーケットにて、24個、50コイン(120円)で販売中❣️

[EnGene.オフィシャル私物化スタンプ]

https://line.me/S/sticker/12918714?lang=ja&ref=lsh_stickerDetail

【使い勝手、それはあなただけの次の一手】









EnGene. 9thシングル/デジタルシングル
「ETERNAL feat. HIM」
リミックスシングル/デジタルシングル
「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」


‪本日2020年9月1日(火) 、ダブルタイトル、同時リリースさせて頂きます。

EnGene.
▶️9thシングル
「ETERNAL feat. HIM」
▶️リミックスシングル
「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」

「ETERNAL」は情報が多いので下記に箇条書きにさせて頂きます。

■そもそも「ETERNAL」とは、音楽プロデューサー兼作曲家の伊秩弘将が主宰の音楽プロジェクト兼ボーカル&ダンスユニット、「HIM(エイチ・アイ・エム / Hiromasa Ijichi Melodies)」の、1996年にリリースされた6thシングル。

■現在、EnGene.の統括プロデュースを行っている音楽プロデューサー兼作詞家のshungo.はこのHIMのオリジナルメンバーであり、共作詞者HIMKでもある。

■2020年8月1日、EnGene.が8thシングルとして「ETERNAL」をカバー。

■オリジナル版「ETERNAL」同様、コーラスのほとんどをSHUNGOことshungo.がつとめる。

■振付けとダンス指導は、shungo.同様、やはりHIMメンバーであったYOCCO(YOSHIKO)が担当。
※YOSHIKOは現在、多くのハロー!プロジェクト所属アーティスト・所属グループ等の振付け・ダンス統括を担当し、「フォーメーションダンスの生みの親」と称される程のカリスマ振付師でもある。

■前出・shungo.が仕掛け人となり、EnGene.とご本家・HIMとの、24年の歳月という時をかけたコラボ実現。

■2020年9月1日、EnGene. 9thシングルとして、HIMのメインボーカル・SHIZUKAこと中嶋静香を大々的にフィーチャーした「ETERNAL feat. HIM」をリリース。

■このコラボ作品には、shungo.、EnGene.、中嶋静香の他に、ミュージシャンの川口大輔がコーラスで特別参加している。

■同様に、中嶋静香の愛息子・Yuhki Nakajimaもコーラスに参加。

■同日2020年9月1日、EnGene. リミックスシングルとして「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」をリリース。

■リミックスは、DA PUMP「U.S.A.」をはじめ、ライジング関連の多くの作品でshungo.と長きに渡り制作を共にしているKAZが手掛けている。

■また、マスタリングは、ライジング関連の作品を中心に、やはりshungo.と長きに渡り制作を共にしている小林裕人が手掛けている。

■EnGene.版「ETERNAL」も、そしてこの度のコラボ版「ETERNAL feat. HIM」も、EnGene.プロデューサーであるshungo.が、HIMの主宰であった伊秩弘将とプロデューサーであった和田将志に段階を踏んでその都度音源の確認とアドバイスを願い出た。

■また、関連アー写、ジャケ写、MVのヘアメイク・共同ビジュアル・クリエイトは、日本屈指のヘアメイクアーティスト油屋喜明が担当。

結果、EnGene.「ETERNAL」シリーズはいずれも、HIMオリジナルメンバーの全面サポートとHIMオリジナル・プロデューサーズのエールを一身に受け、その上そこにshungo.の音楽関係エンタメ界の交遊関係がわかりやすく反映されたEnGene.きっての“勝負曲”なのである。
―超えられる 限りある時も あなたとならー

【かわす瞳は運命(さだめ)のイマジネーション、遠く未来まで。】

24年の歳月を経て、点と点は線になり、伝説は踏襲され、すべては融合しリミックスされる。

■Credit

EnGene. / ETERNAL
作詞: HIMW, HIMK / 作曲: H.IJICHI / オリジナル編曲: Y.MIZUSHIMA / リアレンジ: y@suo ohtani / リミックス: KAZ

Produced & Directed by shungo.

“ETERNAL feat. HIM”

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Guest Vocal: Shizuka Nakajima

Background Vocals: shungo., EnGene. Shizuka Nakajima & Yuhki Nakajima
Special Additional Vocals: Daisuke Kawaguchi

Vocal Production: shungo.

Recorded by y@suo ohtani
Recording Assisted by Tatsuhiro Katayama at Nagoya School of Music & Dance Studio,
Yuka Nakamura at Sendai School of Music & Dance Recording Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai(twinkledisc studio)

“ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)”

Remixed by KAZ

Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio
Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi(Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Illustration by 07

Art Produced & Directed by shungo.
layout: Tsubasa Saito(TrustDesignWorks)

Supervisor: YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Daisuke Kawaguchi

HIM are SHIZUKA, SHUNGO, NON & YOCCO

EnGene. are Yutaka, Tatsuya & Shin





【金澤豊 / 9月1日(アカペラ)】


「9月1日」は、夏休みが終わり、子供たちが最初に学校に行かなくてはいけない象徴的な日。
そして「9月1日」は、内閣府が過去約40年間にわたって集計した結果、18歳以下の子どもの自殺が年間を通じて最も多い日でもあります。

この曲は、たくさんの人に聴いて頂きたくもあるのですが、それより、誰かたった1人の心に届きますように。

■歌詞

「9月1日」

その日は最も気楽な日だ
その後の364日より

そこには行きたければ行けばいいんだ
行きたくなかったなら行かなくていいんだよ

いつだって正々堂々とする必要なんてない
人生は だって長いんだからさ
逃げるんじゃなく、それは回避するということだから
旅先で、目を引いたカフェにフラっと寄るのと同じこと

大事なのは、君が生きていくっていうことだ
"その時"は君が決めるものじゃない
例え理不尽でも
僭越(せんえつ)でごめん [これだけは知ってて]
でも今君がいる世界はまだほんの一部
いつか思い返せばそんなこともあったと思えるし
もっと言ってしまえば、それを思い出さなくたっていいんだよ

誰かも 自分も ゆるしていこう

そこには行きたければ行けばいいんだ
行きたくなかったなら行かなくていいんだよ


■クレジット

金澤豊 / 9月1日(アカペラ)

作詞・作曲: shungo.

Produce, Direction, Vocal Production, Vocal Bass & Video Edition: shungo.

Recorded & Mixed by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai
Mix Assisted by Yuka Nakamura






【EnGene.】「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」ティザー映像【2020年9月1日リリース】公開です📺✨


2020年9月1日(火)リリース✨
EnGene. リミックス・シングル
「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」

EnGene. 9thシングル「ETERNAL feat. HIM」とダブルタイトルで、この度、2020年9月1日に同時リリースされるEnGene.リミックスシングル「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」。

「ETERNAL」は情報が多いので下記に箇条書きさせて頂きます。

■そもそも「ETERNAL」とは、音楽プロデューサー兼作曲家の伊秩弘将が主宰の音楽プロジェクト兼ボーカル&ダンスユニット、「HIM(エイチ・アイ・エム / Hiromasa Ijichi Melodies)」の、1996年にリリースされた6thシングル。

■現在、EnGene.の統括プロデュースを行っている音楽プロデューサー兼作詞家のshungo.はこのHIMのオリジナルメンバーであり、共作詞者HIMKでもある。

■2020年8月1日、EnGene.が8thシングルとして「ETERNAL」をカバー。

■オリジナル版「ETERNAL」同様、コーラスのほとんどをSHUNGOことshungo.がつとめる。

■振付けとダンス指導は、shungo.同様、やはりHIMメンバーであったYOCCO(YOSHIKO)が担当。
※YOSHIKOは現在、モーニング娘。、℃-ute、アンジュルム(旧S/mileage)、つばきファクトリー、こぶしファクトリーをはじめ、多くのハロー!プロジェクト所属アーティスト・所属グループ等の振付け・ダンス統括を担当し、「フォーメーションダンスの生みの親」と称される程のカリスマ振付師でもある。

■EnGene.版「ETERNAL」、そしてコラボ版「ETERNAL feat. HIM」の編曲を手掛けたy@suo ohtaniは高校時代、HIMのガチなファンであり、生まれて初めて趣味で打ち込んだ楽曲が奇しくもHIMの「ETERNAL」であり、自身の音楽性においてその後、HIMサウンドから多大な影響を受けたと語る。
※y@suo ohtaniは、Every Little Thing、倖田來未、AKB48、乃木坂46等の作曲や編曲を手掛ける音楽プロデューサー兼作編曲家。

■前出・shungo.が仕掛け人となり、EnGene.とご本家・HIMとの、24年の歳月という時をかけたコラボ実現。

■2020年9月1日、EnGene. 9thシングルとして、HIMのメインボーカル・SHIZUKAこと中嶋静香を大々的にフィーチャーした「ETERNAL feat. HIM」をリリース。

■このコラボ作品には、shungo.、EnGene.、中嶋静香の他に、ミュージシャンの川口大輔がコーラスで特別参加している。
※川口大輔はシンガーソングライターとして、2003年に「BEFORE THE DAWN」でメジャーデビュー。作曲家として、中島美嘉、CHEMISTRY、JUJU、土岐麻子、平井堅、鈴木雅之、三代目J Soul Brothers、今井美樹等に楽曲提供。また、Toshl、久保田利伸、由紀さおり、HY等のプロデュースも手掛ける。

■同様に、中嶋静香の愛息子・Yuhki Nakajimaもコーラスに参加。

■同日2020年9月1日、EnGene. リミックスシングルとして「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」をリリース。

■リミックスは、DA PUMP「U.S.A.」をはじめ、w-inds.、谷村奈南、フェアリーズ、MAX等の作品でshungo.と長きに渡り制作を共にしているKAZが手掛けている。

■また、マスタリングは、ライジングプロダクション所属アーティストを中心に、やはりshungo.と長きに渡り制作を共にしている小林裕人が手掛けている。
※なお、小林裕人は金澤豊の5週連続作品のすべての作品のミックスとマスタリングを手掛けている。

■EnGene.版「ETERNAL」も、そしてこの度のコラボ版「ETERNAL feat. HIM」も、EnGene.プロデューサーであるshungo.が、HIMの主宰であった伊秩弘将とプロデューサーであった和田将志に段階を踏んでその都度音源の確認とアドバイスを願い出た。

■また、関連アー写、ジャケ写、MVのヘアメイク・共同ビジュアル・クリエイトは、トム・クルーズ、チェ・ジウ、本木雅弘、福山雅治、竹野内豊、藤原紀香、深田恭子、石原さとみ、長澤まさみ、北川景子、HIM、globe、SPEED、E-girls、カントリー娘。等、国内外のベテランから新人まで、男女問わず多くの俳優、アーティスト、モデル、タレントを手掛ける日本屈指のヘアメイクアーティスト油屋喜明が担当。

■結果、EnGene.「ETERNAL」シリーズはいずれも、HIMオリジナルメンバーの全面サポートとHIMオリジナル・プロデューサーズのエールを一身に受け、その上そこにshungo.の音楽関係エンタメ界の交遊関係がわかりやすく反映されたEnGene.きっての“勝負曲”なのである。

【時をかけて逢いにいくよ】
【かわす瞳は運命(さだめ)のイマジネーション、遠く未来まで。】

―超えられる 限りある時も あなたとならー

24年の歳月を経て、点と点は線になり、伝説は踏襲され、すべては融合しリミックスされる。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■Credit

EnGene. / ETERNAL
[作詞: HIMW, HIMK / 作曲: H.IJICHI / リミックス: KAZ]

Produced by shungo.

Remixed by KAZ

Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Jacket Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)

Special Thanks: Shizuka Nakajima, NON, Sony Music Entertainment (Japan) Inc., Sendai School of Music & Dance, Nagoya School of Music & Dance, Yasuaki Sakuma, Tetsuya Abe, Makoto Hirano, Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), NIPPON TELEVISION MUSIC CORPORATIONS, HIM, Yasutaka Mizushima, Masashi Wada & Hiromasa Ijichi

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。





【速報】


金澤豊
6thシングル
「HBD (This is your day!)」

2020年9月20日(日)
金澤豊、リアルバースデーにリリースさせて頂きます🎂✨

[プロデュース・作詞・作曲:shungo. / 編曲:y@suo ohtani]

【バースデーソングのニューノーマル】




EnGene. 8thシングル/デジタルシングル
「ETERNAL」


‪本日2020年8月1日(土) 、待望のニューシングル、満を持してリリースさせて頂きます。

2020年8月1日(土)
EnGene. 8thシングル/デジタルシングル
「ETERNAL」

EnGene.ニューシングル、満を持してリリース!

メンバー全員がメインボーカルである、Yutaka、Tatsuya、Shinから成る男子3人組のボーカル・グループ「EnGene.(エンジン)」。

2020年7月1日、EnGene.からのソロ・プロジェクト第一弾として、Yutakaこと金澤豊(かなざわゆたか)が、1986年リリースの安全地帯のカバー「碧い瞳のエリス」でデビュー。
そこから毎週水曜日、金澤豊は5週連続リリースを敢行した。
その5週連続リリース・ファイナルから僅か3日後、EnGene. 8thシングル「ETERNAL」がリリースされる。

「ETERNAL」は、音楽プロデューサー兼作曲家の伊秩弘将が主宰の音楽プロジェクト兼ボーカル&ダンスユニット、「HIM(エイチ・アイ・エム / Hiromasa Ijichi Melodies)」の、1996年にリリースされた6枚目のシングルのカバー。
HIMオリジナル楽曲16曲の内既に8曲がMAX、SPEED等によりカバーされており、今回のEnGene.のカバーにより、HIM楽曲のカバーは通算9曲目となる。

現在、EnGene.の統括プロデュースを行っている音楽プロデューサー兼作詞家のshungo.はこのHIMのオリジナルメンバーであり、共作詞者HIMKでもある。
オリジナルであるHIM版「ETERNAL」のコーラスは、男性ボーカルであったSHUNGO(shungo.)の声でほぼ構築されていた。

振付けとダンス指導は、shungo.同様、やはりHIMメンバーであったYOCCO(YOSHIKO)が担当。
YOSHIKOは現在、モーニング娘。、℃-ute、アンジュルム(旧S/mileage)、つばきファクトリー、こぶしファクトリーをはじめ、多くのハロー!プロジェクト所属アーティスト・所属グループ等の振付け・ダンス統括を担当し、「フォーメーションダンスの生みの親」と称される程のカリスマ振付師でもある。

EnGene.「ETERNAL」は、HIMオリジナルメンバーの全面サポート、HIMオリジナル・プロデューサーズのエールを受けて制作された“勝負曲”である。

―超えられる 限りある時も あなたとならー

【時をかけて逢いにいくよ】

24年の歳月を経て、点と点が今、線になる。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信中)

■Credit

EnGene. / ETERNAL
作詞: HIMW, HIMK/作曲: H.IJICHI/オリジナル編曲: Y.MIZUSHIMA/リアレンジ: y@suo ohtani

Produced by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Directed by shungo. & Yutaka Kanazawa

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Background Vocals: shungo. & EnGene.

Vocal Production: shungo.

Recorded by y@suo ohtani
Recording Assisted by Tatsuhiro Katayama at Nagoya School of Music & Dance Studio,
Yuka Nakamura at Sendai School of Music & Dance Recording Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai(twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi(Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito(TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Styling, Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

Choreography: YOSHIKO

Dance Instruction: SEIKO(dance studio MPF)

Supervisor: YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Daisuke Kawaguchi

Special Thanks: Shizuka Nakajima, NON, Sony Music Entertainment (Japan) Inc., Sendai School of Music & Dance, Nagoya School of Music & Dance, Yasuaki Sakuma, Tetsuya Abe, Makoto Hirano, Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), NIPPON TELEVISION MUSIC CORPORATIONS, HIM, Yasutaka Mizushima, Masashi Wada & Hiromasa Ijichi





金澤豊 5thシングル/デジタルシングル
「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」リリース


‪本日2020年7月29日(水) 、5週連続リリース、第五弾、リリースさせて頂きます。

金澤豊
5thシングル/デジタルシングル
「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」

2020年7月1日、金澤豊、ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース!
2020年7月8日、金澤豊、間髪入れずに2ndシングル「Flexible」リリース!!
2020年7月15日、金澤豊、畳み掛けるように3rdシングル「I’ll be there」リリース!!!
2020年7月22日、金澤豊、追い討ちを掛けるように4thシングル「Inspired」リリース!!!!
そしてついに、
2020年7月29日、金澤豊、とどめを刺すかのように5thシングル「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」リリース!!!!!


【不朽の名曲、今此処に。】

2020年7月。
その初っ端である1日に安全地帯のヒット曲のカバー「碧い瞳のエリス」でデビューしたソロシンガー金澤豊は、毎週水曜日、実に5週に渡りシングルをリリースし続ける。

コロナ渦のこのご時世、不本意ながら自粛や発売延期を余儀なくされているアーティストはたくさん知っているが、逆にリリースをし続ける(それも5週に渡り!)アーティストを私は他に知らない。

7月1日のデビューシングル「碧い瞳のエリス」を皮切りに、2ndシングル「Flexible」、3rdシングル「I’ll be there」、4thシングル「Inspired」と、立て続けにオリジナル楽曲を3曲をリリース。
そしてその連続リリースを締めくくる5thシングルは「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」。
言わずもがな、1986年のヒット曲、男子デュエット曲の定番、井上陽水×安全地帯の「夏の終りのハーモニー」のカバー曲である。

金澤豊の本陣、男子3人組ボーカルグループEnGene.(エンジン)の8thシングル「ステキな恋の忘れ方」からはじまり、金澤ソロのデビュー曲「碧い瞳のエリス」、そして締めくくりの「夏の終りのハーモニー」。
デュエット相手は、EnGene.及び金澤豊のプロデューサー兼作詞家のshungo.。

【真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに】

憧れはいつだって真夏の夢。だから眩しく、切なく、懐かしく心に刻まれる。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / 夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)
作詞: 井上陽水 / 作曲: 玉置浩二
オリジナル編曲: 星勝、安全地帯、中西康晴 / リアレンジ: 大谷靖夫

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Background Vocals: shungo. & Yutaka Kanazawa

Vocal Production: shungo.
Vocal Supervisor: Daisuke Kawaguchi
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by y@suo ohtani at STUDIO SOLfA in Sendai,
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai, shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi(Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito(TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Hisayo Noguchi, Shizuyo Noguchi, Hidetoshi Noguchi, Yumiko Kanari, Makiko Moriya, Mitsunari Katsumata, TSUNAGARI project, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Universal Music LLC, Katz Hoshi, Yasuharu Nakanishi, Anzenchitai, Koji Tamaki & Yosui Inoue

Dedicated to Taro Takagi & Shigeo Noguchi





金澤豊 4thシングル/デジタルシングル
「Inspired」リリース


‪本日2020年7月22日(水) 、5週連続リリース、第四弾、リリースさせて頂きます。

金澤豊
4thシングル/デジタルシングル
「Inspired」

【だから憧れる、あの時代。】

金澤豊、4thシングル「Inspired」のキャッチコピーはこう冠せられている。

“あの時代”とは、金澤が7月1日のデビューシングル「碧い瞳のエリス」を皮切りに、7月の毎週水曜日にリリースしてきた楽曲達を聴けばすぐにお分かり頂ける。そう、80年代だ。

デビューシングルは直球に、1985年の安全地帯のヒット曲である「碧い瞳のエリス」のカバー、2ndシングル「Flexible」は、エレタムとシンセベースが絡むディスコ・サウンド、3rdシングル「I’ll be there」はカッティングギターが特徴的なロックテイスト溢れるダンスチューン、いずれの楽曲も、古き良き80年代のフレーバーが散りばめられているが、それを単なる懐古的な曲にもせず、また、ちょっと80年代の要素を取り入れてみましたという中途半端な現代曲にもしていないのが金澤の声なのである。

金澤豊の声の成分の半分は懐かしさである。
彼の声は、どの世代の誰もが聴いたことのある、もはや心象音声。
もちろん、バブル景気を直前に、誰もが浮足立っていた時代に青春を送った人にも、その頃学生だった人にも。
EnGene.(エンジン)及び金澤豊の制作陣には、きっとその世代のど真ん中だった人物がいる。

スタジャン、ケミカルウオッシュ・ジーンズ、テレフォンカード、ルービックキューブにインスタント・カメラ、そしてシンセサイザー。

この楽曲の詞中の単語に胸がざわつきキュンキュンするあなたは、この曲を聴いているとなぜか80年代初頭に雪印から発売されていた「宝石箱」というアイスをも思い出すはず!

【不自由な自由が そこら中に無数に浮遊】

現在、時は西暦2020年。
今だからこそ再確認できる自由が、「その」時代にはある。

金澤豊
4thシングル/デジタルシングル
「Inspired」(※よみ:インスパイアード)
2020年7月22日(水)配信開始

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / Inspired
作詞: shungo. / 作曲: shungo., y@suo ohtani / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Additional Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.
Photograph: Yutaka Kanazawa
Hair & Make-up Adviser: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), 80s & You





【ダブルタイトル、同時リリース】


EnGene.

▶️9thシングル
「ETERNAL feat. HIM」

▶️リミックスシングル
「ETERNAL feat. HIM(Future Pop remix)」

2020年9月1日(土) リリース⚡️

[作詞:HIMW,HIMK/作曲:H.IJICHI/編曲:y@suo ohtani/リミックス:KAZ]

Produced by shungo.

参加アーティスト、ミュージシャン、エンジニア:YOSHIKO、SHIZUKA、川口大輔、油屋喜明、KAZ、小林裕人

【まさかのコラボ、WE DO, WE DO】





金澤豊 3rdシングル/デジタルシングル
「I'll be there」リリース


‪ ‪本日2020年7月15日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)3rdシングル/デジタルシングル
「I’ll be there」
リリースさせて頂きます。

2020年7月1日、金澤豊ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース決定!
2020年7月8日、金澤豊、間髪入れず2ndシングル「Flexible」リリース決定!!
そして、
2020年7月15日、金澤豊、畳み掛けるように3rdシングル「I’ll be there」リリース決定!!!

金澤豊は、昨今の未曽有のパンデミック騒動の状況下において、DIYによる手造り自宅スタジオを駆使したリモート・レコーディングを取り入れるなど、制作の在り方をいち早く変革し、「逆にリリースをし続ける」という果敢な姿勢にいち早くシフトした、臨機応変な新進気鋭のボーカリストの一人である。

金澤豊のその、「立ち向かうのではなく、受け容れていく姿勢」は、「I’ll be there」という楽曲に顕著に表れている。

【行列の最後 いつから自分は 並ばなくていいって思って来たの?】

この楽曲は、EnGene.及び金澤豊のプロデュースを務める音楽プロデューサー兼作詞家のshungo.が、自身が歌う用として、今から遡ること22年前、1998年に書き下ろした楽曲をリメイクした楽曲。
1998年当時、shungo.は25歳。
2020年、この楽曲を歌う金澤豊も今年、奇しくも25歳の誕生日を迎える。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / I’ll be there
作詞・作曲: shungo. / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Additional Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Hair & Make-up Adviser: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Sony Music Entertainment (Japan) Inc. SD Group, YANAGIMAN & You





【待望のニューシングル、満を持してリリース】


EnGene.
8th Single
「ETERNAL」

2020年8月1日(土) リリース

[作詞: HIMW, HIMK / 作曲: H.Ijichi / オリジナル編曲: Y.Mizushima / リアレンジ: y@suo ohtani]

Produced by shungo.

【あれから24年。 時をかけて逢いにいくよ】





【金澤豊】「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年7月29日リリース】公開です📺✨


2020年7月29日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)5thシングル/デジタルシングル
「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」
配信スタート✨

2020年7月1日、金澤豊、ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース!
2020年7月8日、金澤豊、間髪入れずに2ndシングル「Flexible」リリース!!
2020年7月15日、金澤豊、畳み掛けるように3rdシングル「I’ll be there」リリース!!!
2020年7月22日、金澤豊、追い討ちを掛けるように4thシングル「Inspired」リリース!!!!
そしてついに、
2020年7月29日、金澤豊、とどめを刺すかのように5thシングル「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」リリース!!!!!


【不朽の名曲、今此処に。】

2020年7月。
その初っ端である1日に安全地帯のヒット曲のカバー「碧い瞳のエリス」でデビューしたソロシンガー金澤豊は、毎週水曜日、実に5週に渡りシングルをリリースし続ける。

コロナ渦のこのご時世、不本意ながら自粛や発売延期を余儀なくされているアーティストはたくさん知っているが、逆にリリースをし続ける(それも5週に渡り!)アーティストを私は他に知らない。

7月1日のデビューシングル「碧い瞳のエリス」を皮切りに、2ndシングル「Flexible」、3rdシングル「I’ll be there」、4thシングル「Inspired」と、立て続けにオリジナル楽曲を3曲をリリース。
そしてその連続リリースを締めくくる5thシングルは「夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)」。
言わずもがな、1986年のヒット曲、男子デュエット曲の定番、井上陽水×安全地帯の「夏の終りのハーモニー」のカバー曲である。

金澤豊の本陣、男子3人組ボーカルグループEnGene.(エンジン)の8thシングル「ステキな恋の忘れ方」からはじまり、金澤ソロのデビュー曲「碧い瞳のエリス」、そして締めくくりの「夏の終りのハーモニー」。
デュエット相手は、EnGene.及び金澤豊のプロデューサー兼作詞家のshungo.。

【真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに】

憧れはいつだって真夏の夢。だから眩しく、切なく、懐かしく心に刻まれる。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / 夏の終りのハーモニー(duet with shungo.)
作詞: 井上陽水 / 作曲: 玉置浩二
オリジナル編曲: 星勝、安全地帯、中西康晴 / リアレンジ: 大谷靖夫

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Background Vocals: shungo. & Yutaka Kanazawa

Vocal Production: shungo.
Vocal Supervisor: Daisuke Kawaguchi
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by y@suo ohtani at STUDIO SOLfA in Sendai,
Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai,
shungo. at Rolling Edge Makeshift Studio in Tokyo

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi(Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito(TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Hisayo Noguchi, Shizuyo Noguchi, Hidetoshi Noguchi, Yumiko Kanari, Makiko Moriya, Mitsunari Katsumata, TSUNAGARI project, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Universal Music LLC, Katz Hoshi, Yasuharu Nakanishi, Anzenchitai, Koji Tamaki & Yosui Inoue

Dedicated to Taro Takagi & Shigeo Noguchi


今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



金澤豊 2ndシングル/デジタルシングル
「Flexible」リリース


‪ ‪2020年7月8日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)2ndシングル/デジタルシングル
「Flexible」
リリースさせて頂きます。

2020年7月1日、金澤豊ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース決定!
そのキッカリ一週間後の2020年7月8日、金澤豊が間髪入れずに2ndシングル「Flexible」をリリースすることを発表。

「ネオ・ノスタルジック!金澤豊と、’80年代のレトロな質感。」と謳われた金澤豊の「Flexible」。
それは煌びやかな80年代のテイスト溢れる、“すごく懐かしいのに、すごく新しいサウンド”である。

【あの時のおかげ 折れずに撓(しな)って 今、しなやかなハート 臨機応変】

そうか。曲がる豆と書いて「豊」は、フレキシブルなジェリービーンズなのか。
どうりでその歌声はしなやかで臨機応変なはずだ。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信中)

■クレジット

金澤豊 / Flexible
作詞: shungo. / 作曲・編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Additional Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Shizuyo Noguchi, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.) & You




【速報】


金澤豊
5th Single
「夏の終りのハーモニー (duet with shungo.)」

2020年7月29日(水)リリース

作詞: 井上陽水 / 作曲: 玉置浩二 / オリジナル編曲: 星勝、安全地帯、中西康晴 / リアレンジ: 大谷靖夫

Produced & Directed by shungo.

【不朽の名曲、今此処に。】





【金澤豊】「Inspired」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年7月22日リリース】公開です📺✨


2020年7月22日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)4thシングル/デジタルシングル
「Inspired」
配信スタート✨

2020年7月1日、金澤豊ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース! 2020年7月8日、金澤豊、間髪入れず2ndシングル「Flexible」リリース!! 2020年7月15日、金澤豊、畳み掛けるように3rdシングル「I’ll be there」リリース!!! そして、 2020年7月22日、金澤豊、追い討ちを掛けるように4 thシングル「Inspired」リリース!!!!
ちなみに、 2020年7月29日も5thシングル出ます✨✨✨✨✨


【だから憧れる、あの時代。】

案の定4週連続でシングルをリリースするソロシンガー・金澤豊(かなざわゆたか)の4thシングル「Inspired」にはこのようなキャッチコピーが冠せられている。

“あの時代”とは、金澤が7月1日のデビューシングル「碧い瞳のエリス」を皮切りに、7月の毎週水曜日にリリースしてきた楽曲達を聴けばすぐに分かる。そう、80年代だ。

デビューシングルは直球に、1985年の安全地帯のヒット曲である「碧い瞳のエリス」のカバー、2ndシングル「Flexible」は、エレタムとシンセベースが絡むディスコ・サウンド、3rdシングル「I’ll be there」はカッティングギターが特徴的なロックテイスト溢れるダンスチューン、いずれの楽曲も、古き良き80年代のフレーバーが散りばめられているが、それを単なる懐古的な曲にもせず、また、ちょっと80年代の要素を取り入れてみましたという中途半端な現代曲にもしていないのが金澤の声なのである。

金澤豊の声の成分の半分は懐かしさである。
彼の声は、どの世代の誰もが聴いたことのある、もはや心象音声。
もちろん、バブル景気を直前に、誰もが浮足立っていた時代に青春を送った人にも、その頃学生だった人にも。
EnGene.(エンジン)及び金澤豊の制作陣には、きっとその世代のど真ん中だった人物がいるはずだ。
スタジャン、ケミカルウオッシュ・ジーンズ、テレフォンカード、ルービックキューブにインスタント・カメラ、そしてシンセサイザー。

この楽曲の詞中の単語に胸がざわつきキュンキュンする私は、この曲を聴いているとなぜか80年代初頭に雪印から発売されていた「宝石箱」というアイスを思い出す。

【不自由な自由が そこら中に無数に浮遊】

現在、時は西暦2020年。
今だからこそ再確認できる自由が、「その」時代にはある。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / Inspired
作詞: shungo. / 作曲: shungo., y@suo ohtani / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Additional Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.
Photograph: Yutaka Kanazawa
Hair & Make-up Adviser: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), 80s & You


今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



【⚡️速報⚡️】


EnGene. ソロプロジェクト

金澤豊

4th Single
「lnspired」※よみ:インスパイアード

2020年7月22日(水)
リリース決定‼️

👤プロデュース作詞共作曲:shungo.
👤共作曲編曲:y@suo ohtani

【だから憧れる、あの時代。】





金澤豊 デビュー・シングル/デジタルシングル
「碧い瞳のエリス」リリース


‪ ‪本日2020年7月1日(水)、金澤豊、ソロデビューさせて頂きます✨

‪EnGene.‬ からのソロプロジェクト、第一弾❗️

金澤豊
‪デビュー・シングル‬/デジタルシングル
‪「碧い瞳のエリス」

 メンバー全員がメインボーカルである「EnGene.(エンジン)」。

これまで 7 枚のシングルと 1 枚のリミックス・シングル、そして 1 枚のフルアルバムを リリース。

Yutaka、Tatsuya、Shin から成る、その男子 3 人組のボーカルグループは、2020 年初夏 現在、宮城・山形を中心に活動している。

Yutaka こと金澤豊(カナザワユタカ)は、EnGene.の主にハイノートを担当。 歓喜にも嗚咽にも聴こえる彼のそのハイトーン・ボイスは、EnGene.節の重要な一つで もある。

彼の、「歌」に対する追及は、すなわち「人生」に対するそれである。
響き、情感、リズム、時にはピッチ、ホスピタリティ、声を上げて笑うこと、ため息の つき方、涙を見せない角度、筋と礼を尽くそうと思う心。
持って産まれたそれらの素養をふんだんに活かし、豊はここ 1 年半ほどで大きく変化し、 その名に相応しく、豊かな感性を開花させた。

Yutaka から金澤豊へ。
EnGene.でしかできないこと、金澤豊としてしかできないこと。
その両者はどちらも光であるが、前者は太陽、後者は月のようでもある。

EnGene.及び金澤豊のプロデュースをつとめるのは、作詞家であり音楽プロデューサーの shungo.。作詞家・音楽プロデューサーでありながら、そのどちらの活動にもすべて 歌い手のマインドで臨んできた shungo.は、金澤豊の歌についてこのように語っている。 「ああいう風に歌ってみたい。」と。

shungo.自らのマインドを色濃く継承する豊の今回のデビュー。
必至の「いずれ」だったそれが今回早まったのは、すべてタイミングということだが、中でもそれを決定づけたのが、彼の自立力、発展力、そしてリモート力であったという。
EnGene.でのデビュー当初は、彼が自宅で本格的な歌録を可能にすることなど誰も予期していなかったが、DIYで自宅自室に設営されたボーカルブースは、「Flexible Bean Studio in Sendai」という呼称の元、EnGene.関連サウンド制作において今や欠かすことのできない大事な拠点となり、このリモート・レコーディングにおいて重要な役割を担うこととなった。

オール・リモート制作された記念すべき金澤豊デビュー作は、1985 年の安全地帯のヒ ット曲「碧い瞳のエリス」のカバー。

ピアノ及びスーパーバイザーに、中島美嘉、CHEMISTRY、JUJU、土岐麻子、平井堅、鈴 木雅之、三代目 J Soul Brothers、今井美樹等への楽曲提供、また、Toshl、久保田利 伸、由紀さおり、HY 等のプロデュースを手掛ける川口大輔氏を招き、川口氏の奏でる 「歌うピアノ」の元、豊の歌はそのポテンシャルを大きく上回った。

【どんなに悲しいことも わたしに伝えて】

金澤豊の歌は寄り添う力を持つ。

金澤豊
デビューシングル/デジタルシングル
「碧い瞳のエリス」
2020 年 7 月 1 日(水)配信開始

(iTunes Store / Amazon デジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / d ミュージック / d ヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music 他 から配信中)

■クレジット

金澤豊 / 碧い瞳のエリス

作詞: 松井五郎 / 作曲: 玉置浩二 / 編曲: 川口大輔

Piano: 川口大輔

Mixed & Mastered by 小林裕人 at Groovin’Art Studio

Produced & Directed by shungo.

Supervisor: 川口大輔
Co-Produced by 大谷靖夫
Vocal Production: shungo.
Recorded by 金澤豊 at Flexible Bean Studio in Sendai

Management: 有限会社ローリング・エッヂ
Sales Promotion: 五代儀彦秀(ドラムビート・サウンド出版合同会社)

Visual Produced by shungo.

Design: 齋藤翼 (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Hair & Make-up: 油屋喜明

Special Thanks: 金澤修治、金澤友子、金澤恵、金澤里香、仙台スクールオブミュージック&ダンス専門学校、坪沼和寛、佐久間康明、中村結花、Shin(EnGene.)、Tatsuya (EnGene.)、内藤ゆかり、寺石直樹、東海林聖子(dance studio MPF)、YOSHIKO、大坂 猛、鈴木雅子、長谷川あゆみ、山中直之、三枝照夫(株式会社フリーダム)、榊原幸人 (株式会社ライジングパブリッシャーズ)、蝦名美穂(株式会社ライジングパブリッシャーズ)、ユニバーサル・ミュージック・パブリッシング合同会社、松井五郎、星勝、 安全地帯 & 玉置浩二



【金澤豊】「I'll be there」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年7月15日リリース】公開です📺✨


‪ ‪2020年7月15日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)3rdシングル/デジタルシングル
「I’ll be there」
配信スタート✨

2020年7月1日、金澤豊ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース決定!
2020年7月8日、金澤豊、間髪入れず2ndシングル
「Flexible」リリース決定!!
そして、
2020年7月15日、金澤豊、畳み掛けるように3rdシングル「I’ll be there」リリース決定!!!

金澤豊は、昨今の未曽有のパンデミック騒動の状況下において、DIYによる手造り自宅スタジオを駆使したリモート・レコーディングを取り入れるなど、制作の在り方をいち早く変革し、「逆にリリースをし続ける」という果敢な姿勢にいち早くシフトした、臨機応変な新進気鋭のボーカリストの一人である。

金澤豊のその、「立ち向かうのではなく、受け容れていく姿勢」は、「I’ll be there」という楽曲に顕著に表れている。

【行列の最後 いつから自分は 並ばなくていいって思って来たの?】

この楽曲は、EnGene.及び金澤豊のプロデュースを務める音楽プロデューサー兼作詞家のshungo.が、自身が歌う用として、今から遡ること22年前、1998年に書き下ろした楽曲をリメイクした楽曲。
1998年当時、shungo.は25歳。
2020年、この楽曲を歌う金澤豊も今年、奇しくも25歳の誕生日を迎える。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / I’ll be there
作詞・作曲: shungo. / 編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Additional Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Hair & Make-up Adviser: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Sony Music Entertainment (Japan) Inc. SD Group, YANAGIMAN & You

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



【⚡️速報⚡️】


EnGene. ソロプロジェクト

金澤豊

3rd Single
「l'll be there」

2020年7月15日(水)
リリース決定‼️

👤プロデュース作詞作曲:shungo.
👤編曲:y@suo ohtani

【金澤豊、前進。】





【金澤豊】「Flexible」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年7月8日リリース】公開です📺✨


‪ ‪2020年7月8日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)2ndシングル/デジタルシングル
「Flexible」
配信スタートです✨

2020年7月1日、金澤豊ソロデビュー・シングル「碧い瞳のエリス」リリース決定!
そのキッカリ一週間後の2020年7月8日、金澤豊が間髪入れずに2ndシングル「Flexible」をリリースすることを発表。

「ネオ・ノスタルジック!金澤豊と、’80年代のレトロな質感。」と謳われた金澤豊の「Flexible」。
それは煌びやかな80年代のテイスト溢れる、“すごく懐かしいのに、すごく新しいサウンド”である。

【あの時のおかげ 折れずに撓(しな)って 今、しなやかなハート 臨機応変】

そうか。曲がる豆と書いて「豊」は、フレキシブルなジェリービーンズなのか。
どうりでその歌声はしなやかで臨機応変なはずだ。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / Flexible
作詞: shungo. / 作曲・編曲: y@suo ohtani

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma
Additional Vocals: shungo.

Vocal Production: shungo.
Vocal Edit: y@suo ohtani, Yuka Nakamura

Recorded by Yutaka Kanazawa at Flexible Bean Studio in Sendai

Mixed & Mastered by Hiroto Kobayashi at Groovin’Art Studio

Management: Rolling Edge
Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Shin(EnGene.), Tatsuya(EnGene.), Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO(dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Shizuyo Noguchi, Tomonori Takeda(Ryuken), Teruo “Tonny” Saegusa(Freedom), Yukihito Sakakibara(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.) & You

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



【⚡️速報⚡️】


EnGene. ソロプロジェクト

金澤豊

2nd Single
「Flexible」 ※よみ:フレキシブル

2020年7月8日(水)
リリース決定‼️

▶️Produced by shungo.
▶️Written by shungo., y@suo ohtani

【ネオ・ノスタルジック!
金澤豊と、'80年代のレトロな質感。】





【EnGene.】「ステキな恋の忘れ方 (Actress Disappears Dubstep Mix)」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年6月1日リリース】公開です📺✨


‪ 2020年6月1日(月)リリース✨
EnGene. リミックス・シングル
「ステキな恋の忘れ方 (Actress Disappears Dubstep Mix)」

▼2020年6月1日(月)より主要配信サイトにて配信中!▼
https://lnk.to/Sutekinakoinowasurekata_
Actress_Disappears_Dubstep_Mix


【華麗なるアナザーストーリー、今ここに。
あなたに聞いてみたいのは、ステキな恋の忘れ方。】

おうち時間での異次元心旅行では女優が失踪する。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■Credit

EnGene. / ステキな恋の忘れ方 (Actress Disappears Dubstep Mix)
[作詞・作曲: Yosui Inoue / リミックス: y@suo ohtani]

Produced by shungo.

Remixed by y@suo ohtani

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Jacket Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)

Special Thanks: Sendai School of Music & Dance, Fire Music Publishers, Kazuhiro Tsubonuma, Yasuaki Sakuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO (dance studio MPF), Yoshiaki Aburaya, Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom), Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Satoshi Takebe, Hiroko Yakushimaru & Yosui Inoue

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



【金澤豊】「碧い瞳のエリス」ティザー映像(Lyrics Video)【2020年7月1日リリース】公開です📺✨


‪ ‪2020年7月1日(水)
金澤豊(かなざわゆたか)デビューシングル/デジタルシングル
「碧い瞳のエリス」
配信スタートです✨

Yutakaから金澤豊へ。

オール・リモート制作された記念すべき金澤豊デビュー作は、1985年の安全地帯さんのヒット曲「碧い瞳のエリス」のカバー。
ピアノ及びスーパーバイザーに、中島美嘉、CHEMISTRY、JUJU、土岐麻子、平井堅、鈴木雅之、三代目J Soul Brothers、今井美樹等への楽曲提供、また、Toshl、久保田利伸、由紀さおり、HY等のプロデュースを手掛ける川口大輔氏を招き、川口氏の奏でる「歌うピアノ」の元、豊の歌はそのポテンシャルを大きく上回りました!

【どんなに悲しいことも わたしに伝えて】

金澤豊の歌は、寄り添う力を持っています。

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他から配信予定)

■クレジット

金澤豊 / 碧い瞳のエリス
[作詞: 松井五郎 / 作曲: 玉置浩二 / 編曲: 川口大輔]

Piano: 川口大輔

Mixed & Mastered by 小林裕人at Groovin’Art Studio

Produced & Directed by shungo.

Supervisor: 川口大輔
Co-Produced by 大谷靖夫
Vocal Production: shungo.
Recorded by 金澤豊at Flexible Bean Studio in Sendai
Management: 有限会社ローリング・エッヂ
Sales Promotion: 五代儀彦秀(ドラムビート・サウンド出版合同会社)

Visual Produced by shungo.

Design: 齋藤翼 (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Hair & Make-up: 油屋喜明

Special Thanks: 金澤修治、金澤友子、金澤恵、金澤里香、仙台スクールオブミュージック&ダンス専門学校、坪沼和寛、佐久間康明、中村結花、Shin(EnGene.)、Tatsuya(EnGene.)、内藤ゆかり、寺石直樹、東海林聖子(dance studio MPF)、YOSHIKO、大坂猛、鈴木雅子、長谷川あゆみ、山中直之、三枝照夫(株式会社フリーダム)、榊原幸人(株式会社ライジングパブリッシャーズ)、蝦名美穂(株式会社ライジングパブリッシャーズ)、ユニバーサル・ミュージック・パブリッシング合同会社、松井五郎、星勝、安全地帯 & 玉置浩二

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



EnGene.
リミックス・シングル
「ステキな恋の忘れ方 (Actress Disappears Dubstep Mix)」


本日2020年6月1日(月)、リリースさせて頂きます。

‪✒︎薬師丸ひろ子さんのカバー曲、7thシングル「ステキな恋の忘れ方」のダブステップミックス登場。
EnGene.初のリミックスシングルです。‬

【華麗なるアナザーストーリー、今ここに。 あなたに聞いてみたいのは、ステキな恋の忘れ方。】

おうち時間での心旅行に、ささやかなBGMとしてお供できたら嬉しいです。

■「ステキな恋の忘れ方 (Actress Disappears Dubstep Mix)」
[作詞・作曲: 井上陽水 / リミックス: y@suo ohtani]

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Vocal Production: shungo.
Co-Vocal Production: Yutaka (EnGene.)

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai School of Music & Dance Recording Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Styling, Hair & Make-up Adviser: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Sendai School of Music & Dance, Fire Music Publishers, Kazuhiro Tsubonuma, Yasuaki Sakuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO (dance studio MPF), Yoshiaki Aburaya, Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom), Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Satoshi Takebe, Hiroko Yakushimaru & Yosui Inoue

EnGene. are Yutaka, Tatsuya & Shin

【iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / 他より配信、その後順次、Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他サブスクリプションサービスで提供予定】


【⚡️速報⚡️】


‪ ‪2020年7月1日(水)
EnGene.から初のソロ・プロジェクト始動❗️

金澤豊(かなざわゆたか)

デビューです✨

Debut Single
「碧い瞳のエリス」

[作曲:玉置浩二、作詞:松井五郎、編曲:川口大輔、プロデュース:shungo.]

※1985年リリースの、安全地帯 さんのカバー曲です✨






【EnGene.】You're my sunshine【リモートなアカペラ】公開📺✨


‪ ‪公開させて頂きました📺✨

EnGene.活動当初から沢山の場所で大切に歌ってきたオリジナル曲「You're my sunshine」。

いつもLiveでは会場の皆さんが笑顔で一緒に楽しんでくださっています!

こんな時だからこそ、1人でも多くの方々に楽しんで頂きたい、一緒に口ずさんで頂きたいという想いで、3人それぞれが別々の場所で、個々で歌いました!

動画に合わせて一緒に歌って頂けたら嬉しいです!

プロデュース:Tatsuya
動画編集:Tatsuya
出演:EnGene.

■EnGene.「You're my sunshine」(BEATROOM RECORDS)■
作詞:M45
作曲・編曲:y@suo ohtani

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。



連続リリース第3弾✨


‪ ‪リミックスシングル‬
‪「ステキな恋の忘れ方(Actress Disappears Dubstep Mix)」🌃

‪2020年6月1日リリース✨‬

‪Lyrics & Music: Yosui Inoue‬
‪Remix: y@suo ohtani‬
‪Produce: shungo.‬

‪✒︎薬師丸ひろ子さんのカバー曲、7thシングル「ステキな恋の忘れ方」のダブステップミックス登場!
EnGene.初のリミックスシングルです♻️🔜‬

妄想映画のサウンドトラック、心クラブのフロアミュージックにどうぞ✨





【金澤豊 from EnGene.】松田聖子/SWEET MEMORIES〜甘い記憶〜【キスしたらいけないわ!旧新2番Aメロを繋いでみたアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

EnGene.の誇り高く気高いハイトーン・ボーカルYutaka(イメージカラー、黄緑タソ)のアカペラ・ソロシリーズ第三弾は、松田聖子さんの国民的大ヒット曲「SWEET MEMORIES」です。

松田聖子さんのデビュー40周年イヤーの幕開けとして、デビュー記念日の4/1より配信スタートされている、松田聖子さんの代表曲「SWEET MEMORIES」のリアレンジ/リレコーディング/セルフカバー楽曲「SWEET MEMORIES〜甘い記憶〜」。

オリジナルである「SWEET MEMORIES」は、松田聖子さんの14枚目のシングル「ガラスの林檎」のカップリング曲として1983年に発売。
作詞は松本隆さん、作曲・編曲は大村雅朗さん。

リアレンジ/リレコーディング/セルフカバー楽曲
「SWEET MEMORIES〜甘い記憶〜」は、2018年にリリースされた大村雅朗さんトリビュート作品の制作過程で作詞家・松本隆さんにより全編日本語の自筆で書かれた歌詞が発見された際、デビュー40周年を機に“この歌詞で歌ってみたい”という松田聖子さんご本人の思いにより、初の全編日本語詞のリアレンジ・セルフカバーが実現した特別な一曲です。

おそれながら今回のアカペラは、その偉大な名曲の2番Aメロ、「SWEET MEMORIES」オリジナルの英語詞と、新たに歌い直された「SWEET MEMORIES〜甘い記憶〜」日本語詞を繋いでみた上にしかもサビは抜いてみるという斬新な構成でお仕立てさせて頂きました!
歌はもちろん、パフォーマンスも全ペンギン込み、オール「曲がる豆」こと、Yutaka “Flexible Beans” Kanazawa、金澤豊です。

色んな意味で境界線がよくわからなく、でもきっとキュートなこの作品。
おうち時間での心旅行に、ささやかなBGMとしてお供できたら嬉しい限りです。

Prodece: Yutaka Kanazawa & shungo.

Co-Produce: y@suo ohtani

Acappella Production: Yutaka Kanazawa & shungo.

Vocal Bass: Tatsuya (EnGene.) taken with iPhone
Voice Slide Bass & Vocal Percussion: shungo. taken with iPhone

Mix: y@suo ohtani

Vocal, Cinematography, Edit & Perform: Yutaka Kanazawa

Location: Flexible Bean Studio in Sendai

Special Thanks: Daisuke Kawaguchi

■松田聖子「SWEET MEMORIES」(CBS/Sony Records)■
作詞:松本隆
作曲・編曲:大村雅朗

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EnGene.
7thシングル/デジタルシングル
「ステキな恋の忘れ方」


本日2020年5月1日(金)、リリースさせて頂きます。

井上陽水さん作詞・作曲、武部聡志さん編曲による「ステキな恋の忘れ方」は、1985年11月1日にリリースされた薬師丸ひろ子さんの7thシングルで、薬師丸ひろ子さんご自身が主演をつとめられた、映画「野蛮人のように」の主題歌。

そんな珠玉の名曲を、疾走感と切なさ溢れる、EnGene.らしさ満載のハウス・ミュージック・テイストのダンスナンバーとしてカバーさせて頂きました。

―風が夜空を走り 星を散りばめてゆく。-

【“オトナ”へと続く、ナイトドライブ。
あなたに聞いてみたいのは、ステキな恋の忘れ方。】

おうち時間での心旅行に、ささやかなBGMとしてお供できたら嬉しいです。

■「ステキな恋の忘れ方」
[作詞・作曲: 井上陽水 / オリジナル編曲: 武部聡志 / リアレンジ: 大谷靖夫]

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Vocal Production: shungo.
Co-Vocal Production: Yutaka (EnGene.)

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai School of Music & Dance Recording Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Styling, Hair & Make-up Adviser: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: Sendai School of Music & Dance, Fire Music Publishers, Kazuhiro Tsubonuma, Yasuaki Sakuma, Yukari Naito, Naoki Teraishi, SEIKO (dance studio MPF), Yoshiaki Aburaya, Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom), Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Satoshi Takebe, Hiroko Yakushimaru & Yosui Inoue

EnGene. are Yutaka, Tatsuya & Shin

【iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp / mora / OTOTOY / dwango.jp / レコチョク コール / dミュージック / dヒッツ / 他より配信、その後順次、Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他サブスクリプションサービスで提供予定】


EnGene. 6thシングル/デジタルシングル 「五次元チャペル」


本日2020年4月1日リリースさせて頂きます。

―嗚呼、時間も場所も運命も超えて
フォトフレーム あの人がいつもより笑ってた

逢いたい人が全員集まって見守ってる
実際は ふたりぼっちだって 其処は五次元チャペル。

【心の教会、其処は五次元チャペル。】

■「五次元チャペル」
[作詞: shungo. / 作曲: Felix Mendelssohn, y@suo ohtani, shungo. / 編曲: y@suo ohtani]

Produced & Directed by shungo.

Co-Produced by y@suo ohtani

Programming: y@suo ohtani
Vocal Production & Additional Background Vocals: shungo.
Acappella Arrangement: Yutaka (EnGene.)

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.

Special Thanks: Sendai Communication Arts, Kazuhiro Tsubonuma, Yasuaki Sakuma,Yukari Naito,Naoki Teraishi, @key, SEIKO (dance studio MPF), Yoshiaki Aburaya,Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom), Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.),Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.) & Mr. and Mrs. Kanetoshi

Dedicated to Taro Takagi

【2020年4月1日、iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp 他より配信開始!順次、Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他サブスクリプションサービスで提供予定】

【お報せ】


平素よりEnGene.を応援頂き、誠にありがとうございます。
この度新型コロナウイルス(COVID-19)感染情勢を鑑み、お客様の安全と感染拡大抑制が考慮され、EnGene.が出演させて頂く予定でしたイベント、3月28日(土)、山形県東根市イオン東根店でのイベントが中止に、3月30日(月)、東京青山RizMで開催予定であった「TOKYO ESCAPE vo.1」が延期となりました。

何卒ご了承頂けますよう宜しくお願い申し上げます。
※「TOKYO ESCAPE vo.1」は、振替公演の詳細が出次第、随時お報せさせて頂きます。

2020年4月1日リリース❣️ EnGene. 6thシングル✨ 「五次元チャペル」⛪️


メンデルスゾーン「結婚行進曲」を大々的にフィーチャーしたEnGene.らしさ満載のダンスナンバー❗️

[作詞: shungo./作曲: Felix Mendelssohn, y@suo ohtani, shungo./編曲: y@suo ohtani]



【EnGene.】Official髭男dism / Pretender【でも離れ難いアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

改めまして、あけましておめでとうございます!
2020年初のアカペラカバー第一弾は、Official髭男dismさんのヒット曲「Pretender」です🍋
このアカペラの初披露は奇しくも、今もなお台風19号の爪痕が残る福島県いわき市の、EnGene.も微力ながら何日間か活動をさせて頂いたボランティア拠点でした。
台風15号、19号の被害に遭われた地域の皆様には1日も早い復旧をお祈り申し上げます。
今後もEnGene.はできる限りの支援活動を微力ながら継続させて頂きます。

プロデュース : Yutaka & shungo.

ボイシング、動画撮影、動画編集 : Yutaka

出演 : EnGene.

スペシャル・サンクス : 川口大輔先生

■Official髭男dism「Pretender」(PONY CANYON)■
作詞・作曲:藤原聡
編曲:Official髭男dism

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。


【Yutaka from EnGene.】米津玄師 / Lemon【何かゴシック!荘厳なアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

少し間が空いてしまいましたが、12月のアカペラカバー第一弾は、EnGene.の気高いハイトーン・ボーカルYutaka(イメージカラー、黄緑タソ)のソロシリーズ第二弾、米津玄師さんのヒット曲「Lemon」です🍋
鼻の穴がハートの形ちゃ…Yutakaの、厳かでアカデミック、重厚なのに軽やかな、まるで躊躇いへのレクイエムかのようなシュールなひとりアカペラを、慌ただしい師走で一旦落ち着きたい時分に是非ご試聴ください。

プロデュース : Yutaka & shungo.

ボイシング、動画撮影、動画編集、出演 : Yutaka

ロケ地 : Flexible Bean Studio in Sendai

スペシャル・サンクス : 川口大輔先生

■米津玄師「Lemon」(Sony Music Records)■
作詞・作曲・編曲:米津玄師
編曲協力:室屋光一郎

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。


【オフィシャルグッズ公式通販】再開のお知らせ❣️



以前からお寄せ頂いていたご要望にお応えし、この度、【オフィシャルグッズ公式通販】を再開させて頂く運びと相成りました❣️

これまで会場でしかお求め頂けなかった品々が、今後はなんとご自宅のコタツ等に居ながらにしてお手軽にお買い求め頂けるようになりました✨

これを機会に是非ご利用下さい❗️

※ラバーバンドはじめ、サイズ等の在庫により一部ご提供できないお品がございます。
予めご了承頂けますよう何卒宜しくお願い致します。

オフィシャルグッズ公式通販

昨年に続き今年も出演させて頂きます。 「秋フェス2019 秋の収穫祭 in 長沼 トンでもなくニクいぜ!REIWA」



▶️日程:2019年11月3日(日/祝)
▶️時間:午前11:00〜午後3:00
▶️会場:登米市長沼フートピア公園

※EnGene.出演予定時間等詳細分かり次第追って上げさせて頂きます。物販あります。



公式サイト

2019.10.12(Sat) 「第25回 吾妻祭 アーティストライブ」
台風19号接近による開催中止のお知らせ

➡️日時:2019年10月12日 15時10分スタート
➡️会場:米沢女子短期大学・米沢栄養大



来たる10月12日(土)に予定されていた、「第25回吾妻祭」1日目のEnGene.のアーティストライブを含む屋外ステージで行われるはずであったすべての催し物が台風19号の接近に伴い中止となりました。

ご来場予定だった皆さん、申し訳ありません。

吾妻祭実行委員会の皆さん、ご采配とご尽力、ありがとうございます。

皆さま、どうかご安全に。。

公式サイト

2019年10月1日
EnGene. 5thシングル
「Electric Youth〜電撃的青春〜」
リリース‼



⚡️2019年10月1日発売⚡️

EnGene. 5thシングル
「Electric Youth〜電撃的青春〜」

作詞作曲: Gibson Deborah Ann
日本語詞: shungo.
編曲: y@suo ohtani

Original “Electric Youth” by Debbie Gibson
Written by Gibson Deborah Ann
©Music Sales Corporation

今作は、1989年にリリースされた、Ms.デビー・ギブソン(Debbie Gibson)の世界的ヒット曲「Electric Youth」のカバー✨

既にイベント等で披露させて頂いているアノ楽曲です❗️

Uta-Netさんにて、「Electric Youth〜電撃的青春〜」の歌詞を先行でご掲載頂いております✨
http://www.uta-net.com//song/274153/

#ワインドアップダンス
#ElectricYouth
#逆サウスポー

▪️Credit

Electric Youth~電撃的青春~ / EnGene.

作詞・作曲: Gibson Deborah Ann
日本語詞: shungo.
編曲: y@suo ohtani

Original “Electric Youth” by Debbie Gibson
Written by Gibson Deborah Ann
©Music Sales Corporation

Produced & Directed by y@suo ohtani & shungo.

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

[Jacket]
Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Direction & Photograph: shungo.
Model: Sato Alexander Makihashi Sparrow I

[Promotion Photo]
Direction & Photograph: shungo.
Styling: Yoshiaki Aburaya & shungo.
Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

Special Thanks:
Sendai Communication Arts
FUJIPACIFIC MUSIC INC.
Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)
Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)
@key
SEIKO (dance studio MPF)
Daisuke Kawaguchi
YOSHIKO
Kazuyuki Koide
Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom)
Debbie Gibson
& You

EnGene. are Yutaka, Tatsuya & Shin



【EnGene.】HIM / AQUARIUS(MAX / 銀河の誓い)【凍てついた太陽照らし出すアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

9月のアカペラカバー第二弾は、EnGene.プロデューサー陣の1人、shungo.氏がメンバーであった、伊秩弘将氏主宰の音楽プロジェクト兼ボーカル&ダンスユニット、HIM(エイチ・アイ・エム/Hiromasa Ijichi Melodies)さんの1996年の3rdシングル「AQUARIUS」です💫

ちなみに「湯ですぜ!」のダンス監修をして下さった、モーニング娘。、℃-ute、アンジュルム(旧S/mileage)、つばきファクトリー、こぶしファクトリーをはじめ、多くのハロー!プロジェクト所属アーティスト・所属グループ等の振付け・ダンス統括を担当する振付師のYOSHIKO先生も元HIMメンバーでいらっしゃいます✨

「AQUARIUS」は1999年にMAXさんが14thシングルとして「銀河の誓い」と改題してカバー。

お二組とはまた一味違った男性ボーカルでの、しかもアカペラカバー✨
スペーシーで切なくて煌びやかなEnGene.版「AQUARIUS」、是非ご試聴下さい😃

このアカペラは何かの予兆かも???😁

プロデュース : y@suo ohtani & shungo.

ボイシング : y@suo ohtani

動画撮影、動画編集 : shungo.

出演 : EnGene.

Styling : Yoshiaki Aburaya & shungo.
Hair & Make-up : Yoshiaki Aburaya

ロケ地 : 山形県東根市 市民体育館駐車場 ほおバル特設会場

※動画は、2019年9月14日「肉の祭典 た~んとほおバルフェスタ in ひがしね 2019」イベント本番より
(ご許可頂いております。)

Special Thanks : た〜んとほうバルフェスタ実行委員会(東根市/東根市観光物産協会)、ステージアンサンブル東北、上野雅郷、MAKO(dance studio MPF)、SEIKO(dance studio MPF) 、MPF☆B、SHIZUKA、NON、YOCCO、伊秩弘将、和田将志

■HIM「AQUARIUS」(Sony Records)■
作詞・作曲:HIM
編曲:Y.MIZUSHIMA

■MAX「銀河の誓い」(avex trax)■
作詞・作曲:HIM
編曲:磯村英司

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。


【Yutaka from EnGene.】絢香 / 三日月【中秋の名月記念、オクターブユニゾンが切ないアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

9月のアカペラカバー第一弾は、初のソロシリーズ、EnGene.の超音波(ハイトーンボイス)担当、Yutaka(イメージカラー、黄緑ちゃん)による絢香さんのヒット曲「三日月」です🌙

コボちゃ…Yutakaの、繊細で力強く、優しく切なく、クールで暖かいひとりアカペラを秋の夜長に是非ご試聴下さい。

プロデュース : Yutaka & shungo.

ボイシング、動画撮影、動画編集、出演 : Yutaka

ロケ地 : Flexible Bean Studio in Sendai

■絢香「三日月」(Warner Music Japan Inc.)■
作詞:絢香
作曲:西尾芳彦、絢香
編曲:L.O.E

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します


2019年10月1日リリース、EnGene.
5thシングル「Electric Youth〜電撃的青春〜」のジャケ写、新アー写公開です✨


2019年10月1日発売

EnGene. 5thシングル
「Electric Youth〜電撃的青春〜」

作詞作曲: Gibson Deborah Ann
日本語詞: shungo.
編曲: y@suo ohtani

Original “Electric Youth” by Debbie Gibson
Written by Gibson Deborah Ann
©Music Sales Corporation

今作は、1989年にリリースされた、Ms.デビー・ギブソン(Debbie Gibson)の世界的ヒット曲「Electric Youth」のカバー✨

既にイベント等で披露させて頂いているアノ楽曲です❗️

Uta-Netさんにて、「Electric Youth〜電撃的青春〜」の歌詞を先行でご掲載頂いております✨
http://www.uta-net.com//song/274153/

#ElectricYouth
#ワインドアップダンス
#逆サウスポー

■Credit
Electric Youth~電撃的青春~ / EnGene.

作詞・作曲: Gibson Deborah Ann
日本語詞: shungo.
編曲: y@suo ohtani

Original “Electric Youth” by Debbie Gibson

Written by Gibson Deborah Ann
©Music Sales Corporation

Produced & Directed by y@suo ohtani & shungo.
Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Management: Rolling Edge

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction & Photograph: shungo.
Model: Sato Alexander Makihashi Sparrow I

Special Thanks: Sendai Communication Arts, FUJIPACIFIC MUSIC INC., Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), @key, SEIKO (dance studio MPF), Daisuke Kawaguchi, YOSHIKO, Yoshiaki Aburaya, Kazuyuki Koide, Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom) & Debbie Gibson


「EnGene. / hourglass」ドキュメンタリー風MV公開です📺✨


公開させて頂きました📺✨

EnGene.(エンジン)
1stアルバム
『Meteorite』収録曲
「hourglass」
2018年3月28日発売/配信
(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp 他より配信及び、Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / Rec Music / Amazon Music Unlimited / YouTube Music他のサブスクリプションサービスで提供中)

4thシングル「君は1000%」絶賛配信中🌊🏖✨

📺MV⬇️⬇️⬇️
https://youtu.be/RFubdiXbe3Y

宮城、山形を中心に活動する3人組の男子ボーカルグループ EnGene.(エンジン)の1stアルバム「Meterite」(2018年3月28日リリース)収録の、好きな人は大好き!「hourglass」ドキュメンタリー風MVです✨ ♪

■Credit
hourglass / EnGene.
[作詞:M45, KATANA/作曲・編曲:y@suo ohtani]

Produced by y@suo ohtani

Directed by y@suo ohtani, Yuka Nakamura & Jany

Programming: y@suo ohtani

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by Kazuyuki Koide
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

MV Produced & Directed by shungo.

Edit: 07 (レナ)

Movie & Photograph: shungo. & Yoshiaki Aburaya

Choreography (dance studio MPF): SEIKO

Choreography (EnGene.): @key

Styling & Wardrobe (EnGene.): Yoshiaki Aburaya & shungo.
Hair & Make-up (EnGene.): Yoshiaki Aburaya

Special Thanks: dance studio MPF

※ムービーは、2019年5月19日(日)、dance studio MPF 発表会「PEACE6」@やまぎんホール(山形県県民会館)ライブ・ステージより

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します


【EnGene.】DA PUMP / P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェスティバル~【DA PUMPさんリスペクト!ご本家さん発売日にかぶせてみたアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

8月のアカペラ第二弾は、本日2019年8月7日(水)リリースの、憧れのDA PUMPさんの31stシングル「P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェスティバル~」です✨ ♪

かっこよくて楽しいMV、ご本家さんが全編N.Y.撮影ならこちらは全編T.H.(東北)撮影!!

しかもはやる気持ちを抑えられず、AメロとBメロをリミックスしてみました✨

歌っても踊っても楽しい「P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェスティバル~」!
EnGene.版アカペラVer.を是非ご視聴ください<(_ _)>✨

だだちゃ豆、大好き!バイ~ン☆

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Yutaka

動画撮影 : EnGene.(自撮り)、shungo.

動画編集 : Yutaka

出演 : EnGene.

ロケ地 : 広瀬川牛越緑地、遊佐町西浜海水浴場

■DA PUMP「P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェスティバル~」(SONIC GROOVE)■
作詞:shungo.
作曲:Drew Ryan Scott, MASAT
編曲:MASAT

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します


「EnGene. / 百合色(字幕歌詞付きショートサイズLIVE ver.)」公開です📺✨


公開させて頂きました📺✨

EnGene. 1stアルバム「Meterite」(2018年3月28日リリース)収録、ライブの定番、ファンの皆さん・関係者の方々にもご好評を頂いている「百合色」の字幕歌詞付きショートサイズLIVE ver.です✨ ♪

※2019年7月28日(日)、仙台市青葉区立町紫神社「仙台藩藩政以来の伝統行事『紫神社祭典』」ライブ・ステージより

■EnGene.「百合色」(BEATROOM RECORDS)■
作詞・作曲・編曲:中村結花

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します


【EnGene.(エンジン)】C&K / 続→60億分の1【(お寿司屋さんでの打ち上げで)即→60巻分の寿司をたいらげる3名のアカペラ】公開📺✨


公開させて頂きました📺✨

8月のアカペラ第一弾は、2009年に発表された、メンバーも大好き、C&Kさんの人気曲であり、九州男さんのメジャー1stシングル「1/6000000000 feat. C&K」の続編でもある「続→60億分の1」です✨ ♪。

タイトル通り、私達EnGene.は、お寿司屋さんでの打ち上げで、即→60巻分の寿司をたいらげるYO!(アカペラ・タイトル、苦しくてごめんなさいm(__)m💦)

♪何億もの富を得るより 君というかけがえない一人に 出会えたことが俺にとって 最高の宝♪

実直な歌詞が素敵です✨

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Shin

ボイシング・アシスト : Yutaka

動画撮影 : EnGene.(自撮り)

動画編集 : Yutaka

出演 : EnGene.

ロケ地 : 青葉城址

■C&K「続→60億分の1」(Village Again Association)■
作詞:CLIEVY, KEEN
作曲:CLIEVY, KEEN, AILI
編曲:Soundbreakers

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新グッズ登場❣️


★ラバーバンドガチャ(ランダム全8種)
1回¥500
ランダム1個カプセル入り

下記イベントより販売開始✨⬇️

エフエム山形30周年記念
「SEA SIDE STATION 2019 in 遊佐西浜」

➡️7/27(土)
➡️16:00~
➡️山形県遊佐町西浜海水浴場


公式サイト

新グッズ登場❣️


★うちわ ¥600

下記イベントより販売開始✨⬇️

『もるつ初夏の東北ツアー 必死のパッチでやりまっせ! スペゼロ編』

➡️7/17(水)
➡️OPEN 18:30/START 19:00
➡️仙台spaceZero
➡️前売¥2,000/当日¥2,500 (D¥600)
出演:もるつオーケストラ/ザ☆ペイチャンネル/Rough Junction/EnGene.



初のラジオレギュラーコーナー開始!


Rhythm Station エフエム山形
【MAGIC】水曜新コーナー

「EnGene. トランスミッションレディオ!」

グループとして初のレギュラーコーナー、7月17日(水)スタート!

3人で最近のこと、山形のコトなどなどトークしていきます!毎月第3水曜日、エンジン全開でお届けします!

公式サイト

【EnGene.(エンジン)】あいみょん/マリーゴールド【馬見ヶ崎川はまだ超冷たかったアカペラ】📺✨


公開させて頂きました📺✨

6月のアカペラ第二弾は、2018年にリリースされた、あいみょんさんの人気曲「マリーゴールド」です✨

梅雨の合間の束の間の晴れ間を目ざとく逃さず撮ってみた結果、だいぶ夏っぽい画が撮れました☀️

山形の景色はやはり美しいです✨

あいふぉんで、ハニートーストを食べながら編集してみたりしてみなかったり…今回は一から十までメンバーのみで制作させて頂きました!

♪遥か遠い場所にいても
繋がっていたいなあ♪

ほんとそう!

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Tatsuya

動画撮影 : EnGene.(自撮り)

動画編集 : Yutaka

出演 : EnGene.

ロケ地 : 馬見ヶ崎川

■あいみょん「マリーゴールド」(unBORDE)■
作詞・作曲:あいみょん
編曲:立崎優介、田中ユウスケ

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【EnGene.(エンジン)】WANIMA/やってみよう【今後、メンバーでやれることはメンバーだけでやってみようと思っているアカペラ】公開📺✨



公開させて頂きました📺✨

6月のアカペラ第一弾は、2017年にリリースされた、WANIMAさんの人気曲「やってみよう」です✨

♪踏み出そう よじ登ろう
高い山ほど 絶景が待ってるから
遠回りの道を 選んでみよう
険しい峠には 何かがあるさ
ありえなかったこと 出会わなかった人
あぶなっかしい 楽しい♪

ほんとそう!

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Yutaka

動画撮影 : EnGene.(自撮り)

動画編集 : shungo.

出演 : EnGene.

ロケ地 : 泉ヶ岳

■WANIMA「やってみよう」(PIZZA OF DEATH RECORDS)■
作詞:篠原誠
作曲:イギリス歌謡
編曲:WANIMA
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【EnGene.(エンジン)】中島美嘉/STARS【川口大輔先生リスペクト!星に天立つ四次元アカペラ】📺✨



公開させて頂きました📺✨

5月のアカペラ第二弾は、2001年にリリースされた、中島美嘉さんの衝撃のデビュー曲「STARS」です✨

川口大輔先生が紡がれた繊細で美しいメロディーは、まるでトラディショナルなビーズ刺繍!
子から孫へとうっかり代々受け継ぎたくなるそのキラキラと輝く旋律を一欠片もおろそかにしないよう、大切にそして丁寧に歌わせて頂きました。
結果、ちょっとオトナな歌声のEnGene.にドッペルゲンガー!

静かな夜に、星を見上げながらご試聴頂けたら幸いです☆

プロデュース :
Yuka Nakamura
y@suo ohtani
shungo.

ディレクション : y@suo ohtani

ボイシング : Yuka Nakamura

動画撮影 : @key

動画編集 : shungo.

出演 : EnGene.

ロケ地 : FL7仙台ビル

■中島美嘉「STARS」(Sony Music Associated Records)■
作詞:秋元康
作曲:川口大輔
編曲:冨田恵一

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4thシングル「君は1000%」MV公開📺✨

EnGene.(エンジン)
4thシングル/デジタルシングル
「君は1000%」
2019年6月1日配信
(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック/ Google Play Music / music.jp 他より配信)

「君は1000%」は、1986年5月1日にリリースされた、カルロス・トシキさんがボーカルをつとめていらっしゃった1986オメガトライブさんのデビュー・シングルの同名同曲のカバー!

リリースから33年が経過した今も色褪せずキラキラと輝いている同曲。
そんな華やかさと儚さを併せ持つオリジナル楽曲に敬意を払い、「爽やか」なのにどこか「切ない」メロディーと歌詞を疾走感のあるビートに乗せ、EnGene.らしいハーモニーとボイシングで紡ぎ、
まさに夏にぴったりな、今風でトロピカルな楽曲にしつらえさせて頂きました!

If You Give Me Your Heart
EnGene.版「君は1000%」をご試聴ください!

ミュージック・ビデオの撮影は、2018年9月26日の公開から約8か月で再生回数70万回を突破した、EnGene.が歌唱・出演を務めさせて頂いた「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」で縁の深い、
宮城県大崎市鳴子温泉にあるカルデラ湖・潟沼(かたぬま)で行われました。
※MV映像中に演出上、救命胴衣なしでSUPをするメンバー及びボートに乗っているスタッフが登場致しますが、基本的に潟沼でのそれらの行為には救命胴衣の着用が推奨されております。

■Credit
君は1000% / EnGene.
[作詞:有川正沙子/作曲:和泉常寛/オリジナル編曲:新川博/リアレンジ:y@suo ohtani]

Produced by y@suo ohtani & shungo.

Directed by y@suo ohtani, Yuka Nakamura & shungo.

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by shungo.

-Jacket-
Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.

-Music Video-
Directed by @key, Yoshiaki Aburaya & shungo.
Coordinate: Kazuyuki Koide (A-laboratory) & y@suo ohtani
Camera & Drone: Yutaka Watanabe (Watanabe Interior Visual Contents Division)
PA & Sound Equipment Cooperation: Wataru Kumagai (FLASHTONESOUNDS)
Edit: Miryou Masanaka
Choreography: @key
Styling & Wardrobe: Yoshiaki Aburaya & shungo.
Hair & Make-up: Yoshiaki Aburaya

SUP Instruction: sup MOANA (Eriko Hashiba, Mika Kanno, Aki Sato, Ai Suzuki)

Executive Producer: Kazuyuki Koide (A-laboratory)

Special Thanks: Sendai Communication Arts, NIPPON TELEVISION MUSIC CORPORATIONS,
Yukihito Sakakibara (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.), Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.),
Teruo “Tonny” Saegusa (Freedom), Manabu Watarai, Hiroshi Shinkawa, OMEGA TRIBE & Carlos Toshiki

【EnGene.(エンジン)】MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン / ウマーベラス【炭水化物抜きダイエット失敗のアカペラ】公開です📺✨

【EnGene.(エンジン)】MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン / ウマーベラス【炭水化物抜きダイエット失敗のアカペラ】

公開させて頂きました📺✨

5月のアカペラ第一弾は、2018年リリースの、仙台出身のお笑いコンビ、サンドウィッチマンさんと、仙台都市圏在住アーティスト、MONKEY MAJIKさんの共作である「ウマーベラス」のアカペラ・カバーです✨

仙台リスペクト!
そしてゼロカロリー理論、超リスペクト!!

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Shin

動画撮影 : shungo.

出演:EnGene.

ロケ地:やまぎんホール(山形県県民会館)会議室

黒板画:shungo.

■MONKEY MAJIK × サンドウィッチマン「ウマーベラス」(binyl records)■
作詞:Maynard, Blaise, TAX, サンドウィッチマン
作曲・編曲:Maynard, Blaise

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。

EnGene. オフィシャルグッズ新商品のご紹介✨

EnGene. オフィシャルグッズ・新柄Tシャツを、メンバーカラー込み、色違い5種でお取り扱いを開始させて頂きます❣️

バックプリントが目を引くこちらの新アイテムのおサイズは豊富にご用意😍
それぞれ、S、M、L、LLサイズをご準備させて頂きました✨

こちらの新アイテム、出演させて頂く下記のイベントより、物販を開始させて頂きますm(_ _)m✨

2019年5月19日(日)
DANCE STUDIO MPFさん
発表会「PEACE6」
@やまぎんホール(山形県県民会館)

★EnGene.新柄Tシャツ
カラー:White / Black / Green(Yutaka's Color) / Purple(Tatsuya's Color) / Orange(Shin's Color)
サイズ:S / M / L / LL
各¥2,500

この夏、このEnGene.新アイテムで夏を先取り‼️

いいよ❣️

※こちらの商品は、EnGene. WEB Storeではお取り扱いしていませんのでご了承ください




【EnGene.(エンジン)】「君1000%」41秒SPOT静止画ver.【令和元年六月一日配信開始!】公開です🌊🏝✨

【EnGene.(エンジン)】「君は1000%」41秒SPOT静止画ver.【令和元年六月一日配信開始!】

公開させて頂きました🌊🏝✨

近日MV撮影予定ですが、取り敢えずお先にサウンドの雰囲気をお楽しみください🎶

ちょっぴりだけど、「いいよ❣️」

2019年6月1日(土)
EnGene. 4thシングル
「君は1000%」
配信スタート❣️

言わずもがな「君は1000%」は、1986年にリリースされた、1986オメガトライブさん(カルロス・トシキ&オメガトライブさん)のヒット曲のカバーです✨

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック / Google Play music /music jp 他より配信予定です。)

■クレジット

君は1000% / EnGene.

[作詞:有川正沙子/作曲:和泉常寛/オリジナル編曲:新川博/リアレンジ:y@suo ohtani]

Produced by y@suo ohtani & shungo.

Directed by y@suo ohtani, Yuka Nakamura & shungo.

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Executive Producer: Kazuyuki Koide (A-laboratory)

【EnGene.(エンジン)】秦基博 / ひまわりの約束【キャンドル、実はチャッカマンのアカペラ】公開です📺✨

【EnGene.(エンジン)】秦基博 / ひまわりの約束【キャンドル、実はチャッカマンのアカペラ】

公開させて頂きました📺✨

4月のアカペラ第一弾は、2014年リリースの、東宝系3DCGアニメ映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌でもあった、秦基博さんの人気曲のお一つ、「ひまわりの約束」のアカペラ・カバーです✨

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Tatsuya

動画撮影 : @key

動画編集 : Kazuyuki Koide

出演:EnGene.

小道具:チャッカマン

■秦基博「ひまわりの約束」(Ariola Japan)■
作詞:秦基博
作曲:秦基博
編曲:秦基博、皆川真人

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

EnGene. 4thシングル「君は1000%」2019年6月1日リリース決定❗️🌊🌴✨

2019年6月1日(月)、EnGene. 4thシングル(配信限定)「君は1000%」のリリースが決定致しました❣️

「君は1000%」は、1986年にリリースされた、1986オメガトライブさん(カルロス・トシキ&オメガトライブさん)のヒット曲のカバー✨

華やかさと儚さを併せ持つオリジナル楽曲の名に恥じぬよう敬意を払いつつ、「爽やか」なのにどこか「切ない」メロディーと歌詞、そして疾走感のあるビートとEnGene.らしいハーモニーとボイシングで、
夏にぴったりの楽曲にしつらえさせて頂きました🌊🌴✨

この夏はEnGene.の「君は1000%」で決まり‼️

いいよ❣️

(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック / Google Play music /music jp 他より配信予定です。)

■クレジット

君は1000% / EnGene.

[作詞:有川正沙子/作曲:和泉常寛/オリジナル編曲:新川博/リアレンジ:y@suo ohtani]

Produced by y@suo ohtani & shungo.

Directed by y@suo ohtani, Yuka Nakamura & shungo.

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Executive Producer: Kazuyuki Koide (A-laboratory)

【EnGene.(エンジン)】宇多田ヒカル / First Love【今はまだ悲しいアカペラ】公開です📺✨

【EnGene.(エンジン)】宇多田ヒカル / First Love【今はまだ悲しいアカペラ】

公開させて頂きました📺✨

1ヶ月に二度はアップさせて頂きたいアカペラシリーズ🎤🎤🎤

平成最後の3月末日であった昨日、2019年3月31日のイオン東根店さんのイベント「20周年祭」にて披露させて頂いたものを撮影したものを、
LIVE ver.としていよいよその日の内にアップするという斬新な手法でギリセーフ!

ご視聴下さい✨

プロデュース : EnGene.

ボイシング : Yutaka

動画撮影 : shungo.

動画編集 : @key

出演:EnGene.

ロケ地:イオン東根店さん

■宇多田ヒカル「First Love」(東芝EMI)■
作詞:宇多田ヒカル
作曲:宇多田ヒカル
編曲、ストリングス・アレンジ:河野圭

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

【EnGene.(エンジン)】DA PUMP / 桜【生涯ファビュラス!DA PUMPさんリスペクトA Cappellaカバー】公開です🌸

【EnGene.(エンジン)】DA PUMP / 桜【生涯ファビュラス!DA PUMPさんリスペクトA Cappellaカバー】

公開させて頂きました📺✨

🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

最新デジタル・シングル「Reason」も絶賛配信中✨

「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」で歌唱・出演を務めさせて頂いたEnGene.。
2018年を代表する大ヒット曲「U.S.A.」の替え歌を歌わせて頂いたそのご縁に感謝を込め、この度僭越ながら、ご本家のDA PUMPさん、
そして作詞家のshungo.さん、編曲家のKAZさんに最大の敬意を払わせて頂く所存で、2019年3月6日リリースの、DA PUMPさんの新曲「桜」を大切にアカペラ・カバーさせて頂きました。

プロデュース :
Kazuyuki Koide (A-laboratory)
y@suo ohtani
EnGene.

音楽プロデュース :
Yuka Nakamura
y@suo ohtani

ボイシング :
Yuka Nakamura
y@suo ohtani

動画撮影 : @key

動画編集 : Kazuyuki Koide

出演:EnGene.

ロケ地:SCA 仙台コミュニケーションアート専門学校スタジオ

■DA PUMP「桜」(SONIC GROOVE)■
作詞:shungo.
作曲:MUSOH
編曲:KAZ

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します。

【EnGene.(エンジン)】🌸さくらさくら🌸【春よ来い!若干気が早いアカペラ】公開📺✨

【EnGene.(エンジン)】🌸さくらさくら🌸【春よ来い!若干気が早いアカペラ】
公開です📺✨

寒い冬はもう嫌!!
今回は、春を待ち焦がれ過ぎてフライング気味に日本の伝統的な歌曲「さくらさくら」をアカペラ・カバーです✨

音楽プロデュース :
EnGene.
Yuka Nakamura
y@suo ohtani
shungo.

ボイシング :
Tatsuya

動画撮影 : EnGene.(自撮り)

動画編集 : Kazuyuki Koide

歌唱・出演:
EnGene.

■「さくらさくら」■
作者不明


今後も定期的にアカペラシリーズを公開させて頂きますので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

公式LIVEアーカイブ第5弾公開

【EnGene.】"インストアLIVE 2部@イオンタウン仙台泉大沢"ダイジェスト('19.2.11)【LIVEアーカイブ】

公開させて頂きました📺✨

EnGene.(エンジン) 公式LIVEアーカイブ、矢継ぎ早も矢継ぎ早、早くも第5弾です✨🎤🎤🎤✨

"インストアLIVE 2部"
イオンタウン仙台泉大沢 1階セントラルコート
2019.2.11(Mon)

■セットリスト
1. 湯ですぜ!feat. パタ崎さん
2. 百合色
3. Reason
4. You're my sunshine feat. MPF☆B

※ダイジェスト版です。

コーディネート&マネージメント : Kazuyuki Koide (A-laboratory)

コレオグラフィ&パフォーマンス・プロデュース: @key

動画撮影 : Yuka Nakamura

動画編集 : @key

特別出演 : みやぎ大崎ふつふつ共和国 広報大臣 パタ崎さん、MPF☆B

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

公式LIVEアーカイブ第4弾公開

【EnGene.】"インストアLIVE 1部@イオンタウン仙台泉大沢"ダイジェスト('19.2.11)【LIVEアーカイブ】

公開させて頂きました📺✨

EnGene.(エンジン) 公式LIVEアーカイブ第4弾です✨🎤🎤🎤✨

"インストアLIVE 1部"
イオンタウン仙台泉大沢 1階セントラルコート
2019.2.11(Mon)

■セットリスト
1. 湯ですぜ!feat. パタ崎さん
2. 恋色
3. Reason
4. Meteorite

※ダイジェスト版です。

コーディネート&マネージメント : Kazuyuki Koide (A-laboratory)

コレオグラフィ&パフォーマンス・プロデュース: @key

動画撮影 : Yuka Nakamura

動画編集 : @key

特別出演 : みやぎ大崎ふつふつ共和国 広報大臣 パタ崎さん

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

公式LIVEアーカイブ第3弾公開

【EnGene.】"ARIGATO MUSIC presents Over Drip MUSIC. deli"ダイジェスト('19.2.10)【LIVEアーカイブ】

公開させて頂きました📺✨

EnGene.(エンジン) 公式LIVEアーカイブ第3弾です✨🎤🎤🎤✨

"ARIGATO MUSIC presents Over Drip MUSIC. deli"
仙台MACANA
2019.2.10(Sun)

■セットリスト
1. 湯ですぜ!
2. White
3. 恋色
4. Reason
5. Meteorite
6. Shalala

※ダイジェスト版です。

コーディネート&マネージメント : Kazuyuki Koide (A-laboratory)

コレオグラフィ&パフォーマンス・プロデュース: @key

動画撮影 : Kazuyuki Koide

動画編集 : @key

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

公式LIVEアーカイブ第2弾公開

【EnGene.】"第4回 やまがた雪フェスティバル"ダイジェスト('19.2.2)【LIVEアーカイブ】

公開させて頂きました📺✨

EnGene.(エンジン) 公式LIVEアーカイブ、矢継ぎ早の第2弾です✨🎤🎤🎤✨

"第4回 やまがた雪フェスティバル"
最上川ふるさと総合公園特設ステージ
2019.2.2(Sat)

■セットリスト
SE.
1. 湯ですぜ!
2. White
3. 百合色
4. Reason
5. Meteorite
6. 恋色
EN. You're my sunshine

※ダイジェスト版です。

コーディネート&マネージメント : Kazuyuki Koide (A-laboratory)

コレオグラフィ&パフォーマンス・ディレクション : @key

動画撮影&編集 : @key

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

公式LIVEアーカイブ第1弾公開

【EnGene.】"HooK COUNT DOWN 2018-2019"ダイジェスト('18.12.31)【LIVEアーカイブ】

公開させて頂きました📺✨

2019年1月1日リリースのデジタル・シングル(通算3rdシングル)「Reason」初披露パフォーマンス(一部)収録の、EnGene.(エンジン) 公式LIVEアーカイブ第1弾です✨🎤🎤🎤✨

"HooK COUNT DOWN 2018-2019"
@HooK SENDAI
2018.12.31(Mon)

■セットリスト
1. 湯ですぜ!
2. Be Your One
3. White
4. Shalala
5. 百合色
6. Reason ※初披露
7. Meteorite
8. You're my sunshine

※ダイジェスト版です。

コーディネート&マネージメント : Kazuyuki Koide (A-laboratory)

コレオグラフィ&パフォーマンス・ディレクション : @key

動画撮影&編集 : @key

今後も頻繁に公式動画を公開させて頂く予定ですので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

【EnGene.(エンジン)】カズン/冬のファンタジー【今空を舞うアカペラ】

配信限定3rdシングル「Reason」もご好評頂いてたおります!
あの!
「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」で歌唱・出演していた、仙台を中心に活動する
3人組の男性ボーカルグループ EnGene.(エンジン)による、1995年リリースの、定番デュエットのヒット曲、カズンさんの「冬のファンタジー」のアカペラ・カバーです✨

プロデュース :
Kazuyuki Koide (A-laboratory)
y@suo ohtani
shungo. (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)

音楽プロデュース :
Yuka Nakamura
y@suo ohtani
shungo.

ボイシング :
Yuka Nakamura
y@suo ohtani

動画撮影 : shungo.

動画編集 : Kazuyuki Koide

出演:
EnGene.

ロケ地:
やまがた雪フェスティバル2019
最上川ふるさと総合公園

■カズン「冬のファンタジー」(Ki/oon)■
作詞:カズン・小林和子
作曲:カズン
編曲:本間昭光

今後も定期的にアカペラシリーズを公開させて頂きますので、EnGene.Official YouTubeチャンネルへのチャンネルご登録、宜しくお願い致します

ダバダ/ネスカフェ・ゴールドブレンドのテーマ【違いがわかるアカペラ】

配信限定3rdシングル「Reason」も好調!
あの!
「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」で歌唱・出演していた、仙台を中心に活動する
3人組の男性ボーカルグループ EnGene.(エンジン)による、♪ダバダ~♪でお馴染みの、昔懐かし、ネスカフェ・ゴールドブレンドのテーマ「目覚め -DABADA-」のアカペラ・カバー、「さらば、あなた」です☆ 今回も、DA PUMP 「U.S.A.」の日本語詞、そして「湯ですぜ!」の替え歌詞を手掛けられた作詞家shungo.氏による(勝手に)書き下ろし日本語詞にて歌唱させて頂いております!
違いがわかるあなたなら、このセンスがきっとわかるはず…!

プロデュース :
Kazuyuki Koide (A-laboratory)
y@suo ohtani
shungo. (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)

音楽プロデュース :
EnGene. shungo.

(勝手に)日本語詞 : shungo.

ボイシング : Shin

動画撮影 : EnGene.(自撮り)

動画編集 : Kazuyuki Koide

出演:
EnGene.

EnGene.Official YouTubeチャンネルより視聴よろしくお願いします。
※Web Site TOPからもご覧頂けます。

「第11回 宝の都(くに)・活性化貢献賞」受賞のご挨拶


謹賀新年
あけましておめでとうございます。

「第11回 宝の都(くに)・活性化貢献賞」受賞のご挨拶

昨年9月26日にYouTubeに公開されてから約3ヶ月、視聴回数は有難くも56万回突破の、EnGene.が歌唱・出演をつとめさせて頂きました動画、

大崎市公認
DA PUMP / U.S.A. 替え歌
C'mon, baby オオサキ
【湯ですぜ!】(エンドロール付き)

が、先だって、2019年1月4日、宮城県大崎市より「第11回 宝の都(くに)・活性化貢献賞」を賜りましたことを報告させて頂きます。

「EnGene.(Yutaka, Tatsuya, Shinの3人組グループ)が歌を担当し、小出一之(古川出身)が総合的なプロデュースを行ったDA PUMP[U.S.A.]の替え歌[湯ですぜ!]には市の代表的な観光地や世界農業遺産に認定された大崎耕土が映し出され、
古川工業高校ダンス部、地域の皆様が出演し動画を盛り上げ、市の知名度向上に寄与した。」とのお記です。

この替え歌と動画は大崎市ご公認の元、有志で無償で制作致しました。

この作品は、下記のクレジットに掲載させて頂いた方を中心に、たくさんの方々のご厚意とご尽力で構成されております。

贈呈式に登壇させて頂き、賞の贈呈を賜ったのはEnGene.(Yutaka, Tatsuya, Shin)と、総合プロデューサーの小出一之の4名ですが、
この賞は、このプロジェクトに関わって下さった、総ての方々へ贈呈された賞です。

楽曲制作(全行程)10日、撮影2日、動画編集4日。

ご協力頂いた総ての方々に、この場をもちまして、改めてまして深謝申し上げます。
ありがとうございます。

■クレジット■

プロデュース

Kazuyuki Koide(A-laboratory)
y@suo ohtani
shungo.(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)


音楽プロデュース

y@suo ohtani & shungo.


替え歌詞:shungo.

編曲:y@suo ohtani


歌唱:EnGene.
(エンジン/Yutaka, Tatsuya & Shin)


プログラミング/録音/トラックダウン:y@suo ohtani
ギター:坪沼和寛
エディット:中村結花


映像ディレクション/コーディネート:小出一之


撮影:内海貴之
ドローン撮影/空撮映像提供:渡辺豊(ワタナベインテリア映像事業部)
機材協力:熊谷渉(FLASHTONESOUNDS)


映像編集:正仲未龍
映像編集アシスタント:竹山杜夢
三戸健太郎


ダンス監修

YOSHIKO

TAKURO(7color)


ヘアメイク&スタイリング

油屋喜明


出演

宮城県立古川工業高等学校ダンス部
7color DANCE STUDIO キッズダンサーズ
岩出山保育所のちびっ子達、保育士の皆さん
パタ崎さん(みやぎ大崎 ふつふつ共和国 広報大臣)
釜神の化身 オダズナー(宮城県大崎市ローカルヒーロー)
大崎市役所の皆さん
EnGene.


カメオ出演

Kazuyuki Koide
y@suo ohtani
shungo.
YOSHIKO
TAKURO
Yoshiaki Aburaya


特別出演

大崎市長 伊藤康志

三浦はる子


協力

宮城県大崎市
SCA 仙台コミュニケーションアート専門学校
宮城県立古川工業高等学校
7color DANCE STUDIO
JA古川
JAみどりの
本地集落営農組合
鳴子温泉郷観光協会
藤島旅館(川渡温泉)
旅館弁天閣(鳴子温泉)
滝の湯(鳴子温泉公衆浴場)
岩出山保育所
特別養護老人ホーム岩出の郷
旧有備館及び庭園
あ・ら・伊達な道の駅
吉野作造記念館
大崎市三本木亜炭記念館
手代木福太郎
藤野一馬


特別感謝

佐々木賢司 様

三浦はる子 様
名取とみ子 様

宮城県大崎市の皆様!

榊原幸人 様(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)
蝦名美穂 様(RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)

平 哲夫 様(RISINGPRO Holdings Co., Ltd.)


■DA PUMP「U.S.A.」(SONIC GROOVE)■
作詞:Cirelli Donatella, Lombardoni Severino
日本語詞:shungo.
作曲:Accatino Claudio, Cirelli Donatella, Gioco Anna Maria
編曲:KAZ


■コメント■

▼A-laboratory 代表 小出一之(総合プロデュース)

「この度、私の故郷でもあります、大崎市様より、『宝の都(くに)・活性化貢献賞』という非常に光栄な賞を賜わりました。
『湯ですぜ!』制作にご尽力、ご協力いただいた関係者の皆様のお力添えあっての受賞でありますこと、重ねて御礼申し上げます。
微力ではありますが、これからも大崎市の活性化にますます貢献できますよう頑張らせていただきます。
ありがとうございます。」

▼作編曲家 y@suo ohtani(総合プロデュース/音楽プロデュース/編曲)

「『第11回 宝の都(くに)・活性化貢献賞』を賜りましたことを大変光栄に思います!
誠にありがとうございます!
EnGene.が歌わせていただき、そして映像が仕上がって行く中、大崎市のご在住の方々はじめ、様々な方々のご協力に預かり、思いが形になった素晴らしい作品に仕上がったと思います。
改めて音楽の素晴しさを経験できる作品となりました!
皆さまのご縁が繋がり、このような機会を頂けたこと、沢山の方に視聴して頂けていること、素晴らしい賞を頂けた事、まさに宝物を授かった思いでいっぱいです。
改めまして感謝申し上げます。」

▼作詞家 shungo.(総合プロデュース/音楽プロデュース/替え歌詞)

「記録的な猛暑に見舞われた昨夏。
その余韻を感じさせない、ちょっと肌寒い小雨降る9月9日・日曜日、古川工業高等学校で、ダンス部の皆さんによるダンスシーンの撮影が行われました。
3年生の皆さんが引退を間近に控えた、しかも日曜日にも関わらず、総勢42名もの部員の皆さんが集まって下さり、動画の要である、息の合った圧巻のダンスを繰り広げて頂きました。
撮影直前、雨の中、校舎脇で、TAKURO先生ご指導の元、部員の皆さんが最終のフリ確認をされていた光景を私はおそらくずっと忘れないと思います。
撮影後、JA古川さんが差し入れて下さったおにぎりの美味しかったこと!
御馳走様でした!
大崎市は私のとても大切な人がお住まいの市で、三か月に一度、必ず出向かせて頂いている、馴染みのお土地です。
ご縁はやはり連鎖してゆくのですね。
この度の受賞、ありがとうございます。
そしておめでとうございます。
携わって下さったすべての方々に感謝しております。」

▼Shin(EnGene. リーダー)

「この度『宝の都・活性化貢献賞』を頂き、とても嬉しく誇りに思います。
C'mon baby,オオサキ【湯ですぜ!】の楽曲・動画の制作に御尽力、御協力くださった多くの方々と一緒に頂いた賞だと思っております。
楽曲・動画に収まり切らなかった大崎市のまだまだ沢山ある魅力を、これから更に皆さまに知って頂ける事を切に願っております。
私達EnGene.も【湯ですぜ!】を歌唱させて頂いたグループとして益々精進させて頂く所存です。」

▼Tatsuya(EnGene.)

「今回このような賞を頂きまして大変光栄です。
『湯ですぜ!』を通して大崎市の良さが伝わっていき、沢山の方々の笑顔や元気に繋がっていったことを実感しております。
このような貴重な機会に関わらせていただき本当にありがとうございました」

▼Yutaka(EnGene.)

「この度は大崎市の活性化にお力添え出来る機会を頂けたことに感謝申し上げます。
そして、C'mon baby,オオサキ【湯ですぜ!】に携わって頂いた多くの方々を代表して『宝の都・活性化貢献賞』という栄誉ある賞を頂けたことは、歌唱を担当させて頂いた僕らにとって誇りです。
今後も多くの方々の笑顔をつくっていけるよう、活動してまいります。
大崎市の皆様をはじめ、関わってくださった全ての皆様、本当にありがとうございました。」






3rdシングル 「Reason」-Music Video Size Short ver.-

EnGene. / Reason
-Music Video Size Short ver.-

EnGene.(エンジン)
3rdシングル / デジタルシングル
「Reason」

クリスマスの今宵、MVを公開させて頂きました📺✨
2019年1月1日配信開始❗️

EnGene. 3rd シングル「Reason」は、2004年の玉置成実さんの6thシングルで、「機動戦士ガンダム SEED DESTINY」エンディングテーマであった
あの不朽の名作をカバーさせて頂きましたm(_ _)m✨

ー遠く離れてるほどに 近くに感じてる。ー

MVは、どこか80sを感じさせるノスタルジックさをクールに誂えてみました❗️

“新しいのに懐かしい”、EnGene.版「Reason」をご体感下さい😊

■Credit

EnGene. - Reason
[Lyrics: shungo. / Music & Arrangement: y@suo ohtani]

Produced by
Kazuyuki Koide (A-laboratory)
y@suo ohtani
shungo. (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.)

Sound Produced by y@suo ohtani & shungo.

Directed by y@suo ohtani, Yuka Nakamura & shungo.

Programming: y@suo ohtani
E.Guitars: Kazuhiro Tsubonuma

Recorded by y@suo ohtani & Yuka Nakamura
Recorded at Sendai Communication Arts Studio

Mixed by y@suo ohtani
Mix Assisted by Yuka Nakamura

Mastered by Hiroaki Arai (twinkledisc studio)

Sales Promotion: Hikohide Iyogi (Drumbeat Sound Publisher LLC.)

Visual Produced by Kazuyuki Koide & shungo.


Design: Tsubasa Saito (TrustDesignWorks)
Art Direction: shungo.


Directed by @key, Yoshiaki Aburaya & shungo.

Coordinate: Kazuyuki Koide

Camera: Takayuki Uchimi & Miryou Masanaka

Edited by Miryou Masanaka
Edit Assisted by Tomu Takeyama & Kentaro Sannohe

Choreography: @key
Styling: @key, Yoshiaki Aburaya & shungo.

Special Thanks: Sendai Communication Arts, Sony Music Publishing (Japan) Incorporated, Miho Ebina (RISING PUBLISHERS CO.,LTD.) & Nami Tamaki

EnGene. are Yutaka, Tatsuya & Shin

3rdシングル「Reason」(配信限定)【OFFICIAL TV SPOT】

公開させて頂きました📺✨ 2019 年 1 月 1 日配信❗️
EnGene. 3rd シングル「Reason」は、2004 年の玉置成実さんの 6thシングルで、「機動戦士ガンダム SEED DESTINY」エンディングテーマであった
あの不朽の名作をカバーさせて頂きましたm(_ _)m✨
ー遠く離れてるほどに 近くに感じてる。
ー “新しいのに懐かしい”、EnGene.版「Reason」にご期待ください😊
MV、近日公開デス❣️

EnGene. 3rdシングル「Reason」詳細

EnGene.
3rdシングル / デジタルシングル
「Reason」
2019年1月1日配信開始!
(iTunes Store / Amazonデジタルミュージック / Google Play music /music jp 他より配信予定)

「Reason」は、2004年11月10日にリリースされた同名同曲の玉置成実さんの6thシングルの
カバー。(※以下、敬称略)

玉置成実「Reason」は、テレビアニメ「機動戦士ガンダム SEED DESTINY」エンディングテーマで、
週間オリコンチャート2位、ゴールドディスク認定を獲得した不朽の名作です!

なお「Reason」は、EnGene.のプロデュース及び制作チームに名を連ねる、y@suo ohtani &
shungo.というゴールデンコンビを生み出した記念すべき要の楽曲!

公開約2ヶ月半で、再生回数50万回を突破した「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A.替え歌
C'mon baby オオサキ【湯ですぜ!】(エンドロール付き)」歌唱・出演を経た EnGene.の満を持し
ての渾身の一作、

ー遠く離れてるほどに 近くに感じてる。ー

"新しいのに懐かしい”、EnGene.版「Reason」にご期待ください!

▪️玉置成実さんからコメントを頂きました!ありがとうございます!

「今回EnGene.さんが、私にとってとても大切な楽曲である『Reason』をカバーして下さり、とても幸
せに思っております。

この楽曲の生みの親でいらっしゃる、y@suo ohtaniさん、shungo.さん、御自らの手によって新しく
生まれ変わったEnGene.版『Reason』。
EnGene.さんの透き通る歌声がスーッと耳に入ってきて、思わずリピート、いつも何度も聴かせて
頂いております。

是非沢山の方に聞いて頂けたら嬉しいです。
今回のカバー、今は私がきっと1番喜んでいると思います!
ありがとうございます。                            玉置成実」

※玉置成実・・・2003年に歌って踊れる女性ソロシンガーとして弱冠14歳でデビューするや、瞬く
間にブレイク。「Reason」は元より、数々のヒット曲を持つ彼女は、今現在も舞台やミュージカルを
中心に活躍している広い芸幅を持つ実力派のシンガーでありアクトレスである。
♦︎玉置成実 Official WebSite
公式サイト http://www.tamaki-nami.net/

EnGene.からX'masプレゼント!

DA PUMP / U.S.A. 替え歌【湯ですぜ!】動画再生回数50万回突破😭✨
そこで僭越ながらEnGene.からささやかなX'masプレゼントと致しまして
【EnGene.(エンジン)】 Mariah Carey / All I Want For Christmas Is You 【A Cappella Cover】 を公開させて頂きます。
EnGene.Ofiicial YouTubeチャンネルより視聴よろしくお願いします。

3rdシングル「Reason」2019/1/1配信スタート

配信限定の3rdシングル「Reason」は、2004年のヒット曲、あの世界的アニメのエンディングテーマのカバー!
「大崎市公認 DA PUMP / U.S.A. 替え歌 C'mon, baby オオサキ【湯ですぜ!】」歌唱・出演を経たEnGene.渾身の作!こうご期待!

EnGene.歌唱&出演!

宮城県大崎市公認替歌DA PUMP / U.S.A.【ようこそ宮城県大崎市へ!】C'mon baby オオサキ【湯ですぜ!】
9月26日0:00からYouTubeにて公開!

パワープレイ決定!       2018.04.01更新

RhythmStation エフエム山形様2018年4月度MONTHLY HYPER PLAYに「Meteorite」決定!

待望のフルアルバムリリース!   2018.03.01更新


2018年3月28日 1stアルバム「Meteorite」全国リリース決定!

ニューグッズ販売情報!!   2017.05.20更新


6月のLIVEより、LIVE会場&通信販売にてEnGene.オリジナルタオル販売いたします!

雑誌掲載情報


タウン情報誌 「月間山形ZERO⭐︎23」4月号 モノクロMUSIC掲載

CDお取り扱い店舗


八文字屋 TENDO様他にてお取り扱い中!

石井聖子様 「ORDINARY~冬の午後~」にコーラスにて参加!


デビュー20周年記念シングル「ORDINARY~冬の午後~」12/1先行配信スタート! NEW ! 「ORDINARY~冬の午後~」 (作詞:石井聖子/作曲:鈴木和郎/編曲:大谷靖夫) 「ANNIVERSARY -20th ANNIVERSARY unplugged-」 (作詞・作曲:岡本真夜/編曲:西海孝) ※レコチョク、iTunes、モバコロ、その他から、それぞれ【通常配信】と【ハイレゾ配信】の二曲二種で配信!

ラジオアシスタントレギュラー


9月度よりラジオ3「オトノハラジオ」(毎週金曜17時〜23時30〜オンエア)アシスタントとしてレギュラー出演

パワープレイ情報


全国83局コミュニティーFM 才能ブレイク「STARDREMER」にて「恋色」が8月度のパワープレイになりました!
公式サイト

冊子掲載


日本骨髄バンクNEWS vol.48 特集ページ掲載

パワープレイ情報


7月1日より、岩手県 奥州エフエム放送(77.8Mhz)にて「恋色」が7月度のパワープレイになりました!

配信スタート!


7月1日より、itunes store / Google Play / Amazonデジタルミュージックにて配信スタート!
music.jpでは7月6日より着うたフル、着うたも配信スタート!!
配信会社へのリンクは順次upしていきます!

全国リリース決定!!


1st ダブルA面シングル「恋色/You're my sunshine」 BRR-001 定価1.000円(税抜き)が2016年8月24日より全国で発売されます!!
全国のCDショップでお買い求めできるようになります。(LiVE会場版はそのまま販売中)

雑誌掲載情報


タウン情報誌 「月間山形ZERO⭐︎23」6月号 モノクロMUSIC掲載

パワープレイ情報


Vigo FM 2016年5月度レコメンド曲 「恋色」

2016.4.29 1st ダブルA面シングル LIVE会場限定リリース!!


「恋色/You're my sunshine」 BRR-001 定価1.000円(税抜き)

2016.3 タイアップ情報


ラジオ3 オトノハラジオ3月度エンディングソング「恋色」

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